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おどろく、マメ知識

試乗速報│クルマ雑誌の記事がヒドイ。新型スイフトスポーツターボ、ZC33Sとポロ・フィット比較記事

2017年10月14日

スイフトスポーツの提灯記事

自動車評論家の記事

はい、

私の以前勤めていた会社スズキ系のディーラーだったので、

社用車が3代目スイフト。

銀行の預け入れで毎日ドライブしたものです。

で、フルモデルチェンジで4代目スイフトハイブリッドRS乗り心地に問題があったのですが、

スイフトスポーツのターボ化については注目&期待していました、

で、

低俗な記事を見つけました。この記事を書いた評論家は出稿禁止にしたほうが良いと個人的に思う。

クルマを批判する記事を書くと評論家はご飯を食べれなくなるのは分かります。よって少しマユツバな記事、ちょうちん記事を書くのも理解できます。

ただ、いい加減すぎる記事を書くな!!ふざけるな!!と言いたい。

あなたの適当記事を真に受ける読者は少なからずいる。

適当なハナシを誰かに話したいなら居酒屋にでも行けばよい。奇天烈な見解をバラ撒くな!!日本にある自動車がいつまで経ってもヨーロッパレベルに追いつかないのはこんな素っ頓狂な評論家がいるせいだ!!と個人的に思う。

;゚ロ゚)

新型スイフトスポーツ・ターボ

歴代のスイフトは全て乗ったことがあるのですが、

1代目は、論外、

2代目は、ペラペラ・フニャフニャ・腰高感で気持ち悪い

3代目は、剛性アップしたが、足がフニャフニャ。で、店長や主任が乗っていたRSは逆で硬いだけでしなやかさが皆無。何が欧州で鍛えた足回りだか、で気持ち悪い。ヨーロッパのクルマの歴史をなめんなという気持ちでいっぱいです。

4代目は ( ハイブリッドRS ) は、剛性は良いけど足がガチガチでしなやかさが無い、ハイブリッド特有の静けさも皆無で誰が買うの?というレベル。いい加減、見た目だけのクルマを作るのは止めてもらいたい。

という評価です。

ただし、

ボディの剛性については3代目でようやくスズキも、欧州の普通のコンパクトカーと戦えるレベルまで来たのね、と素直に喜んでいます。

ただ、

足回りが悪いスズキ。お金を全く掛けないのね。ボディが泣いてますよ。もったいない。もったいなさ過ぎる。

欧州車のコンパクトカーは乗り心地が良いのに、ある程度硬い足という相反する2つの課題をクリアしているのが一般的。

それもそのはず、

時速300km/hでも400km/hでもOK、速度が無制限の高速道路アウトバーンがあるので、一般大衆車でも時速100km/h 以上で不安なく快適に走行できる能力が無きゃ売れません。

足がフニャフニャのクルマで時速150km/hのレーンチェンジなんて怖すぎて考えたくも無い。

普段の街乗り速度域での乗り心地と、高速道路でフラフラせずに安定する性能を合わせ持つサスペンション。

サスペンション自体の質が良いので、当然価格も高いです ( 高価な理由はそれだけではなく、ボディ剛性や静粛性能にもお金を掛けてます。 )

しかし、

国産車は時速100km/h以上は出せません。最高スピード100km/hにあわせたサスペンションであればそれで十分なんです。

で、特にお金を掛けていない軽自動車・コンパクトカーでは、高速道路を無視したような足のフニャフニャさがあります。

が、

実際に乗り比べることができないのが残念ですが、国産車輸出車(や現地生産車)は性能が異なるって言われてます。

日本名マーチ、ヨーロッパ名マイクラ

フィット → ジャズ
マーチ → マイクラ
ヴィッツ → ヤリス

と、名前が異なるだけではなく、

欧州の環境に合わせて足回りがまったく異なるものが使われていたり、防音素材が多く使われていたり。

世界ナンバーワンのコンパクトカーのベンチマークであるフォルクスワーゲンのゴルフ、その弟分のポロを、

同世代のフィット2と乗り比べたら、フィット2のボディがペラペラでうるさくてフニャフニャで、出来が悪くて驚いた。

でも欧州でフィット ( JAZZ ) は人気があると言うが、それは足回りなどが変更されている良い証拠だと。マイクラ然り、ヤリス然り。

これらを考えると、

スイフト4代目のただ硬いだけで乗り心地の悪い足回りは、ヨーロッパで売られている4代目のものではない。

3代目で日本の客にギャーギャー言われたけど、日本の4代目に、高価なヨーロッパ4代目のしなやかな足回りを付けると価格が高騰する。

日本のユーザーは何も分かってないから、日本の4代目用に安くて適当に硬いだけの足回りを新しく作ろーぜ。

ポン付け ← 今ココ ( と、思われる。 )

で、

久しぶりに国産コンパクトにターボエンジンが復活しました。

欧州コンパクトは燃費と走りやすさを考えたターボに多段AT(デュアルクラッチトランスミッション含む)に対して、日本のコンパクトは NAエンジン + CVT

そりゃ、勝負にならないでしょう。乗り心地も含めて。

ちょっと前だとミツビシ・コルト・ラリーアートターボ、最近だとデミオディーゼルターボや、フィットハイブリッドRSが唯一世界と戦える国産仕様の国産コンパクトでしょうか。

そんな状況で、見る者を強引に納得させるスペックを引っさげて現れたのがスイフト4代目スポーツターボ

項目 スイフトスポーツ デミオディーゼル フィット2HV-RS
過給器 ターボ ディーゼルターボ モーター
エンジン 直4-1.4 直4-1.5 直4-1.5
馬力ps 140/5500 105/4000 114+14
トルクkgm 23/25-35 25/15-25 14+8
ミッション 6速MT 6速MT 6速MT
重量kg 970 1,140 1,140
価格 183万 198万 198万
燃費 16km 26km 20km

で、外国のホットハッチと比較

項目 スイフトスポーツ ポロ BlueGT ルーテシアRS
過給器 ターボ ターボ ターボ
エンジン 直4-1.4 直4-1.4 直4-1.6
馬力ps 140/5500 150/50-60 200/6000
トルクkgm 23/25-35 25/15-35 24/1750
ミッション 6速MT 7速DCT 6速DCT
重量kg 970 1,200 1,280
価格 183万 中古130万~ 中古170万~
燃費 16km 21km --km

ポロの最強モデルはGTIなんですが勝負にならないので、1つ下のスポーツモデルであるブルーGTを。

2,000cc以下であれば、プジョー208GTiや、ジュリエッタVELOCE、ポロの上であるゴルフGTIやその上のゴルフRがトップでしょうね。現行のシビックTYPE-Rの320ps/6500、40トルク/25-45といったバケモノクラスがゴロゴロ割り込んできます。スイフトスポーツではありません。

が、コンパクトっぽい車格だからという理由でそれらをコンパクトカーとして比較対象にしてしまうのはどうかと・・・。

コンパクトのベンチマーク・ゴルフが 1,200ccで世界で販売中ですから、個人的にスポーツカーの中のコンパクトカーについては、クルマの全長などのボディサイズではなく、1,500cc、1,600ccまでのエンジン排気量で定義するものだと思う。

ポロの中で1番遅いモデルであるポロ・トレンドラインと4thスイフト・スポーツを比較してみると、スイフトスポーツの最大トルクの発生が2,500rpmに対して、ポロは1,000rpmも低い1,400rpmで発生するためポロの方が出足は軽やかであり、

項目 4代目スポーツ ポロ トレンドライン 4代目RSt
過給器 ターボ ターボ ターボ
エンジン 直4-1.4 直4-1.2 直4-1.0
馬力ps 140/5500 90/44-54 102/5500
トルクkgm 23/25-35 16/14-35 15/17-45
ミッション 6速MT/6AT 6速DSG 6速AT
重量kg 970 1,130 930
価格 183/190 200万 170万
燃費 16km 22km 20km

さらにスイフトは普通の6速ATに対して、ポロはギアの繋がりの速さが最速のDCT ( 7速DSG ) という部分でさらに出足の軽やかさに秀でている。

ポロの軽やかさに付いて行ける国産コンパクトは、試乗した限りではフィットハイブリッッドのみ。余裕が無くエンジンの騒音を撒き散らすベタ踏みであればその限りではないですが・・・。

※ デミオディーゼルターボは出足は軽やかとは言えません。その代わり普通車クラスのドッシリとした走りと、高速道路の走行・静粛性に関しては国産コンパクトカーぶっちぎり1位です。長距離を多く走るドライバーでコンパクトカーを探しているなら絶対デミオディーゼルターボ、もしくはポロをオススメします。
※ で、実際に4代目スイフトスポーツのオートマではなく、マニュアルを試乗してきました。ポロはオートマ、スイスポはマニュアルなので出だしの軽やかさを比較するのはどうかと思いますが、それでもポロの方が軽やかでした。でも4代目スイフトスポーツのMTでも十分です。軽いだけはあるし、スズキも真面目に良いクルマを作れるんだなぁと5代目ワゴンRぶりに感心・感動。記事下部にリンクがあるので良かったらお読みください。

普段の街乗りの運転のし易さでは、ポロ・トレンドラインが優勢であり、スペックを見る限りではスイフトスポーツが得意とするのはサーキットや峠でしょうか。

しかし、

街乗りのみに関して言えば、ポロのように低回転の1,700rpmで、ポロのような最大トルク15を発生させるスイフトRStがとても乗り易いと思います。

1,000ccターボでこのスペックはニクイと思う。やるなスズキ。( 試乗したいのですが、置いてないんですよねRSt・・・。ハイブリッドばっかり。 )

個人的には、ポロ・トレンドラインのスペックで高速道路も街乗りも十分過ぎます。国産車との価格差については、以下3点です。

  1. 高速で安定、でも乗り心地が良いお金の掛かった足回り
  2. アウトバーンを安全に走れるガッチリしたボディ剛性
  3. 時速100km/hでもとても静かな車内

余談です。

速くなりだした当時のシビックと比較

現在2017年時点で、

シビックは10代目

シビックタイプRは5代目です。以下の表にある6代目シビックタイプRは、

タイプRとしては初代になります。

当時のホンダは本当に高回転エンジンで、レーシングカーのエンジンっぽいので当時の走り屋に支持されていたポイントでもあります。回して楽しいVTEC。

項目 スイフトスポーツ 5代目シビックVTi 5代目シビックSiR 6代目シビックTYPE-R
製造年 2017年 1991年 1991年 1997年
過給器 ターボ NA NA NA
エンジン 直4-1.4 直4-1.5 直4-1.6 直4-1.6
馬力ps 140/5500 130/6800 170/7800 185/8200
トルクkgm 23/25-35 14/5200 16/7300 16/7500
ミッション 6速MT 5速MT 5速MT 5速MT
重量kg 970 990 1,040 1,040
価格 183万 127万 150万 200万
燃費 16km 16km 13km 13km

で、

適当過ぎる記事を見つけたんですよ。カップラーメンを待っている間の3分で書き上げたのか?

スイフトスポーツと、価格レンジ違う外国の輸入ホットハッチをライバルとして比較した記事。

( 安かろう悪かろうというのは個人的に偏見だと思います。安くても良い製品・使える製品はあります。

ただ、ことクルマに関して言えば、あまつさえコンパクトカーで、国内モデル欧州車を比べて、圧倒的に国産の勝ちということは無い。評論家は批判するとご飯が食べられなくなってしまう職業であることを踏まえてもそう思う。

ただ、理論武装がシッカリとしておりその結論に辿り着くためのプロセスがキチンと説明されているのであれば 「 まぁ、そのような考え方もあるのか・・・。 」と、自分とは異なるその考え方を素直に称えるのだが、

以下のような、素っ頓狂な結論を、奇天烈な理由で説明するところが適当過ぎ、と私は思うのですよ。 )

まず、

欧州的な・欧州テイストといった、バカの1つ覚えのように「 欧州 」を連呼していることで読む気分を阻害される。

そして、

フォルクスワーゲンをドイツのスズキ呼ばわり。スズキにはGTIやゴルフRのようなホットハッチは無いし、パサートのような高級サルーンも無いし、大型SUVすらない。検討違いもはなはだしい。

さらに、

ポロGTIの走りを「 古典的 」という表現には笑ってしまった。そして、300万円なら200馬力は当たり前!よってスイフトの勝ち!って、なにこのまとめ?(笑)意味が分からない。性能とクラスで比較するのが正しいやり方なのに、そこに価格を持ってくるところが適当です。

そもそも、価格差があったらそれはもうライバルではないだろう。

一昔前の、スバル・インプレッサWRXと、三菱・ランサーエボリューションのように、価格もスペック数値も拮抗しているが、実際に試乗してみると要所要所の違いを感じられる、これが本来のライバルと呼べるものなのではなかろうか?ライバル対決させるなら。

ボクシングが体重別に細かく分かれているのは誰だってフェアだと思うはず。

ハナシ戻します。

アルファロメオのミトでは、馬力・トルクで差が無いものだから、適当にハンドリングはスイフト!で締める。

アバルト595では、キビキビ走れる5MTは市街地で最適だが、低速から高速まで安定するスイフトの敵ではない、という結論。同じ内容で比較してない(笑)

プジョー208Gti&ルノールーテシアRSでは、価格を考えなければ1番のライバルって、さっきアンタ価格が高いって理由でポロGTIでなくスイフトの勝ちって言ってませんでしたっけ?矛盾してる(笑)

で、勝手にこの2台にスイフトを含めて、3台の共通点はサスペンションにお金を掛けないで良いハンドリングを実現していると(笑)もう適当。

ミニクーパーでは、スペックが近いがミニクーパーを購入する人は他モデルに目もくれない。← なんだそれ(笑)

最後が、

こうやって欧州勢と比較するとハッキリする。この価格でこの個性と性能を達せいしているスイフトスポーツはエライ!

;゚ロ゚) ・・・。

もうね、ちょっと何言っているのか、理解に苦しむ。

点数は以下の通りですって。

シドニー五輪の柔道・篠原の1本を誤審した審判くらい酷い、と個人的に思います。

順位 比較車種 点数
1位 スイフトスポーツ 90点(笑)
2位 プジョー208Gti 86点
3位 ルーテシアR.S. 85点
4位 ミニクーバー 84点
5位 アルファオメオ・ミト 82点
6位 ポロGTI 78点(笑)
7位 アバルト595 75点

新型スイフトスポーツのまとめ

もう一度言わせてください、

日本にある自動車がいつまで経ってもヨーロッパのレベルに追いつかないのはこんな適当な記事をホイホイ上げてしまう普通の評論家ではない一部の評論家が原因の1つだと思う。

ちなみに私は、

明日にでもスズキのディーラーにてスイフトスポーツ・6MTモデルの試乗に行ってきます。

ポロGTIの乗り味はスタートダッシュでホイルスピンさせたくらいしか覚えていませんので、ポロブルーGTと、普通のポロとの比較記事を書きたいと思います。

乞うご期待。

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