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モーターショー 試乗速報

試乗車・展示車一覧。2020年札幌メルセデスベンツ雪上試乗会

2020年札幌メルセデスベンツ雪上試乗会でA250とGLC220dを試乗してきました。

メガネちゃん
毎年恒例、札幌メルセデスベンツ雪上試乗会in2020に参加してきました。
姉さん
GLCのクーペがカッコ良かったわねっ!

毎年恒例のメルセデスベンツの試乗会。

車種はもちろん全て4MATIC(4WD)

普通の路上試乗だけではなく、

ホテルの敷地内に大きな雪上コースを作り上げて

雪道の限界走行を試すことが可能な特別なイベント。

今年は予約制でしたが、無料な点は変わらずでした。

 

 

 

以前の、メルセデスベンツ雪上試乗会

2018年の雪上試乗

・Eクラスセダン E200

・GLE

2018年 雪上試乗会に参加してきました。 ← 記事です。

 

E200アバンギャルドGLE300dを試乗

 

2019年の雪上試乗

・C200 AMGラインパッケージ(エアサス)

2019年 雪上試乗会に参加してきました。 ← 記事です。

C200AMGラインの感想 ← 記事です。

2019札幌メルセデスベンツ雪上試乗会に参加してきました。C200の乗り心地は良い。

 

 

 

 

今年のメルセデスベンツ雪上試乗会

フォルクスワーゲンのゴルフ5GTI乗りの友人と、ダイハツの軽自動車ソニカ(レーダークルーズ付き)の私。

そんな友人に誘われて、メルセデスベンツの雪上試乗会に参加したのが2018年。それから毎年参加しております。

 

そもそも外車に興味が出たのもこの友人にゴルフ6の試乗に連行されたことが切っ掛け。

以下は試乗履歴。

試乗速報、試乗したクルマ一覧表
メーカー名 今まで、試乗したクルマ
トヨタ エスティマ、ロングスライドシート
トヨタ    トヨタ・パッソ
マツダ ロードスター 4代目
マツダ デミオ 4代目 XD
マツダ CX-5 初代 MC後 XD
マツダ マツダ3 セダンXD
日産 リーフ 2代目
日産 ノートEパワー 初代
ダイハツ コペン・ローブ 2代目
ダイハツ    4代目タントカスタム
ダイハツ ソニカ・RSリミテッド
三菱 エクリプスクロス・ディーゼル
三菱 アウトランダーPHEV・後期
スズキ ハスラー 初代 MC後
スズキ クロスビー 初代
スズキ スイフトスポーツ 4代目
スズキ スイフトRSt 4代目
スズキ スイフト 4代目ハイブリッドRS
スズキ ワゴンR 6代目スティングレー
フォルクスワーゲン ポロ 6代目コンフォート
フォルクスワーゲン ゴルフ 7代目・R
フォルクスワーゲン ティグアン・R-Line 2代目
フォルクスワーゲン カラベル T6 ミニバン
BMW X1 初代
BMW X4 M40i
BMW Z4 Msport
メルセデスベンツ ベンツEクラス 5代目
   メルセデスベンツ   ベンツGLE 初代
メルセデスベンツ W205_C200 AMGライン
メルセデスベンツ A250 4MATIC
メルセデスベンツ GLC 220d AMGライン
ポルシェ カイエン・ターボ 初代
ランドローバー ディスカバリー3
ランドローバー レンジローバー・イヴォークHSEダイナミック
フィアット チンクエチェント500X_Cross Plus
知恵袋 初めてドイツ車に乗ったときの衝撃
知恵袋 BMWってなんですか?初めてのBMW
知恵袋 中嶋悟さん、新型NSXに試乗
知恵袋 Sエネチャージ、ハイブリッドでない
5回目。1番わかりやすいユーザー車検
125ccの免許を取りました! 全13話
自分で撮った写真で、免許更新!

 

ちなみにソニカの次に購入する予定はCクラスの W204の後期型 と決めています。ステーションワゴンのS204もステキ。色はが好きです。

顔が凛々しいけど下品なミニバンのようなギラギラ・テカテカ・オラオラではなく、品があるところがお気に入り。

イメージ的には、スーツを着た大人の男性でしょうか。キリっとしています。

3万km以下の中古が150万円前後というのは、性能から考えるともはや破格のバーゲンセール。

W204とS204はカッコいい

 

欲を言えば、「くるまでいこう」でゴロウちゃんが大絶賛していた別格な乗り心地を提供する ダイナミックハンドリングパッケージが良いなと考えておりましたが、

どうやらエアサスや電子制御ダンパーは冬のでこぼこ雪道では故障しやすいらしくそれはメルセデスでも例外ではないらしいという話をちらっと耳にしたので、レーダーセーフティ付きの赤色のW204後期に落ち着いています。

現行型のW205も好きです。高級感がステキ。ただ、価格がね・・・。よってW204をしばらく乗ってから、W205の中古をお得に購入する計画。

 

W204以外であれば、

Eクラス・W212( リアデザインは好きではないのですが、その静粛性に脱帽。)

BMWのX3・F25( フェイスリフトモデル前の前期型が好き。 )

フォルクスワーゲン・ティグアン( 質実剛健のお手本のようなSUV )

が良いなと。

特にBMWはインテリアの木目デザインが秀逸なのですが、扁平率の低い厚みの無いタイヤでも乗り心地を破綻させないサスペンションに絶対の信頼を寄せています。

 

 

話を戻しましょう。

 

テレビCMやラジオで聞かなかったので、ネットで検索してもなかなか出てこない。

今年はやらないのかしら?と思ってさらに検索してみたら、

ヤナセ札幌月寒店のブログ内に案内を見つけました。

 

メルセデスベンツ・ヤナセ月寒店のブログ

 

 

ブログの八幡スタッフによると、

開催は2020年02月の8(土)/9(日)で場所はシャトレーゼで変わりませんが、予約制になったらしい。

昨年までは予約は無く、現地の受付にて試乗申し込みを行っていました。

事前予約の方がこっちも安心だし、当日現場で働くスタッフの皆さんにとっても進行がスムーズでwin-winで良いと思います。

 

早速電話。受付のお姉さんしかいなく担当が席を外しており、後程担当さんより連絡が入りました。

A250とGLCの試乗をさせてほしいこと、2人で参加すること、同乗走行したいこと、日付と時間はいつでも良いことを伝えると、サクッとスケジューリングしていただけました♪

 

9日(日曜日)

10:00 - 10:45 A250試乗

10:45 - 11:45 展示車見学

11:45 - 12:30 GLC試乗

 

ただ、どんな車種が用意されているのかの車種一覧もブログにあればより便利だったのかしら?とも思いました。( 来年に期待 )

 

当日、シャトレーゼに到着

昨年同様、入り口は既にメルセデス渋滞。

AMG A35、GLC 200d、GLCクーペなどなど。スタッフが手ぐすね引いてお待ちかねです(笑)

※ 国産のディーラーのように来店者が来たら買うまで離さない接客ではございません。メルセデスはあくまで紳士的です。

駐車場もメルセデス率が高かった。

( Cクラスについては、w205で4WDが登場したのでメルセデスはたくさん駐車しているというのに、FRのw204はほぼゼロ。うーむ。)

シャトレーゼのベンツ試乗会AMG-A35など

今回の受付はこのような感じ。

受付にお客さんが少なくて「あれ、大丈夫かしら?」とも思いましたが、

試乗会受付

ホールに入って一安心。メルセデスファンがたくさんおりました。

ただ、昨年に比べるとやはり予約制なのか人が少ないような。それとも先日の土曜日のほうが大反響だったのかな??

展示会場

ウエルカムドリンク&ケーキ。私はやはりモンブランを♪

ココアパウダースリーポインテッド・スターに今年も会えました。

 

で、

席に案内された後、スタッフが付いたのですがそれがなんとブログの八幡さんでした。( あのブログはあなたでしたか。)

ヤナセ・メルセデスベンツ札幌月寒店

 

 

 

スケジュール的には、

A250の試乗

展示車を見学

GLCの試乗

 

なのですが、

とりあえず 先に、展示車の紹介をします。

2020年の展示車は以下の通り。

 

雪上試乗会、展示車の一覧

展示車の紹介を行ってから、A250とGLC 220d の試乗レポートをお送りします。

 

2020年、展示車ラインアップ

  • Aクラス A 250 セダン
  • Aクラス CLA 250 Shooting Brake (シューティングブレイク)
  • Aクラス Mercedes-AMG A 35 Edition 1
  • Cクラス ステーションワゴン
  • Cクラス GLC 220 d
  • Cクラス GLC 220 d Coupe(クーペ)
  • Eクラス E 200
  • Eクラス GLE 450 Sports

A250(エーニーゴーマル)

メルセデスベンツA250、AMGレザーエクスクルーシブパッケージ

CLA シューティングブレイク

Mercedes-AMG A 35

GLC 220d

GLC 220d クーペ

Cクラス ステーションワゴンと、GLEセダン。

展示車のEクラスセダンとCクラスショートワゴン

GLE 450 Sports

 

新型GLAと、新型GLBはドイツ本国では発表されていますが、日本ではまだ未発売(2020年02月09日現在)

 

新型GLAは以下の通り。本国ドイツのwebサイトより。

オーガニックデザインのような角のあるデザインから、現在の新しいメルセデスフェイスに。

新型GLA

高貴な感じが薄れたので残念ではあるのですが、一般向けだとこちらのフェイスラインの方が支持されるのでしょうか。

ただ個人的には旧型のGLAのリアデザインがとても好きです。テールライトのデザインも光り方もプレミアムな感じがしますので。

旧型GLAはリアデザインが秀逸

※ 一番好きなのは旧CLAの蝶々のように光るリアテールランプ。( 日本車でこんなライトの曲線なんか出したら、ハンシャだ半グレだの思われますけど、メルセデスのボディーデザインなら不思議とマッチする。良い意味でセクシー。アバンギャルド( =前衛的デザイン )とは正にこの事。)

CLAの蝶のようなLEDテールライトデザイン

 

 

で、こちらが新型のGLB

武骨なGクラスのデザインが20%くらい注入されたようなちょっぴりボクシーデザイン。

X2のようにタテに潰れておらず、車格はフォルクスワーゲンのティグアン系に近い。

新型GLB

 

こちらが比較対象のBMWのX2。

X2はタテに潰れて高さが無いためSUVというよりは、ハッチバックかステーションワゴン。スバルのXV的な感じ。

X2とGLBの比較

 

GLBの全高は、1M65cm

X2の全高は、1M53cm

クラス名称から、世間一般では同クラス扱いですがキャラがまったく違う。

GLBの方は7人乗りのため日本での需要は意外と高いかと。GLBは2020年3月辺りに出るとか出ないとか。

 

そうそう、本国のwebサイトを見ていたらGLSのマイバッハなるものを見かけました。マイバッハもSUV化してたのか・・・。

 

Aクラス A 250 セダン 4MATIC

今回の試乗予定である、A250です。

¥ 4,850,000

メルセデスベンツA250、AMGレザーエクスクルーシブパッケージ

詳細情報や写真は、以下をクリック。

雪上試乗会でA250を試乗してきました。 ← 記事です。

Aクラス CLA 250 4MATIC Shooting Brake

AMGの点々グリル付き(オプション)

¥ 5,119,000

ハッチバックを伸ばすとステーションワゴン、

CLシリーズを伸ばすとシューティングブレイク、かしら?

よって車名も、CLAのシューティングブレイク。

女性だと、赤や黄色や青などインパクトのあるボディーカラーはまず選びませんが、男性だと惹かれるカラーリング。私は嫌いじゃありません。

駐車場でも見つけやすいので実用的。

ただテールのデザイン、どことなくなんとなくアウディっぽいヤンキー艶っぽさがあるような無いような・・・。

( 個人的にアウディーのデザインは好きになれません。一時期トヨタセールス戦略で流行ったマイルドヤンキーという言葉がありますが、今のアウディーデザインは正にそれと感じてしまうから。あくまで個人的に。)

このShooting Brakeはベースで5,119,000円に、

AMGライン 260,000円
AMGレザーエクスクルーシブパッケージ
パノラマミックスライディングルーフ
アドバンストパッケージ
レーダーセーフティパッケージ
ナビゲーションパッケージ

合計、6,719,000円。

 

タイヤサイズは、上のA250と同じく225/45R18。ハンコックって何?

そうそう!

シューティングブレイクというよりもCLA特徴がこれ。

窓枠、フレームがありません。すっきりしてます。

昔懐かしいハードトップ。

リアドアにもフレーム無しです。すっきりしてます。蝶々のテールランプでお馴染み旧CLAも同じく。

昔は衝突安全性の壁があったり、静粛性に問題があったりしたため現在の日本車ではオープンカー以外ではほぼ見かけません。

車内の造形は、基本的にAクラスで共通。色だったり素材だったりが異なります。

タッチコントロールボタンは標準装備なのかしら?右側はディストロニック操作系なのでレーダーセーフティパッケージが無ければ意味が無いし・・・。

黒い部分が決定ボタンの他に、タッチパッドの役割も果たしているから本当に便利。日本車も真似してほしい。

アルミニウムインテリアトリムの一環?本当に好き。

バックドアも電動オープン。

細かい質感が好き。価格が価格なので日本のコンパクトカーと比較するのが間違いですが、ステキなコンパクトカーは在るものです。

 

Aクラス Mercedes-AMG A 35 Edition 1

お金持ちの遊び道具。

¥ 7,430,000

306馬力。燃費は総合で12km/lって本当かしら。

リアの部分は、スポイラー(整流)かしら?ウィング(ダウンフォース)かしら?

ただ、ハードに扱うと消耗部品の消耗が激しい。部品交換にホイホイお金をすぐに出せる人でないと維持は・・・。大事に乗っても良いですが性能を引き出さないのもアレですし・・・。

ただ、アルピナっぽい色(笑)

 

こちらがアルピナ。

アルピナXD3の試乗車

アルピナ、D5S試乗車

 

 

 

Cクラス GLC 220 d 4MATIC

こちらも試乗しました。

¥ 6,900,000

こちらも詳細は以下をクリック願います。

雪上試乗会でGLC220dを試乗してきました。 ← 記事です。

 

Cクラス GLC 220 d Coupe 4MATIC

GLCのお尻がクーペ風スタイル。BMWで言うところのX4に該当。

¥ 7,210,000

こちらも点々グリルなので、オプションのAMGライン装着車。ということは、

エアサス仕様になります。( クーペの通常サスペンションは、1cmローダウンバージョン )

( 通常サスはアジリティコントロールサスペンションのローダウンなのかは不明 )

 

ちなみに、X4はこちら。

BMW X4 M40i

X4_M40i(CBA-UJ20)の試乗車

BMW X4 M40iのリアビュー

メーカー問わず、サンルーフは気持ちが良い(笑)

サンルーフ装着者M40i_X4で札幌を試乗ドライブ

 

 

 

あ、

GLCクーペの場合はサンルーフがガラススライディングルーフになりまして後席のサンルーフがありません。ちょっぴり残念。

 

クーペでも220dなので、

メーターは、

アナログです。

普通の220dと一緒。

おなじみタッチコントロールボタン。

速度を例えば「60km/h以上出さないぞ」と決めた場合、左上の「LIMスイッチ」を押すと速度リミッター機能が働いて、どんなにアクセルを踏んでも60km/h以上出すことができなくなります。BMWのクルマではお馴染みだった機能。

ネット検索していたら「ベンツにkorosareそうになった」という題名の記事がありまして、中身を読んだらなんのことはない単にリミッターが働いて焦ったという記事でした。その人は「なんでこんな機能があるんだ!」と憤慨していましたが、ベンツやBMWが意味の無いスイッチを付けるわけないじゃないのと思うのと同時に、マニュアルすら最初に読んでいないのねと呆れました(笑)

 

 

Eクラス GLE 450 4MATIC Sports

オーナーが自分で運転する場合の最高峰はEクラス。そのSUV。昨年はナゾの小部屋に収まっていたヤツです。

¥ 11,530,000

 

2019年のナゾの小部屋。

新型GLEはプレスラインが減った。

旧型はこちら。

GLE300dを試乗

 

 

GLEのスペック

300d400d Sports450 Sports ISG

2000cc / 3000cc / 3000cc

245ps / 330ps / 367ps

51kg-m / 71.4kg-m / 51kg-m

?kg / ?kg / 2370kg

 

燃費は、300dと400dはカタログデータ無し。450のみ。

総合 10.3 km/l

街中 7.3 km/l

郊外 10.8 km/l

高速道路 12.1 km/l

※ 450はハイブリッドですが、プリウスのように単体モーターのハイブリッドではなく、発電機(オルタネーター)にモーター機能を付けた簡易ハイブリッド。

スズキが言い出したマイルドハイブリッドと言えば一般的に通じますでしょうか?ただ、スズキのマイルドハイブリッドは3馬力&5kg-mと微々たるトルクでほとんど意味が無いのが現状ですが、マイルドだとしてもメルセデスだとBSGで14馬力&16kg-m、ISGで21馬力&25kg-mとパワーがしっかり、燃費もしっかり。GLC 450 4MATIC Sports には後者のISGが搭載されています。

BSGとISG、メルセデスベンツとスズキのマイルドハイブリッド出力表(馬力・トルク)

ちなみにストロングハイブリッドというのはトヨタで言うところの単体モーターが付いているプリウスに同義なのですが、トルクがたったの3kg-m・・・。これをとっても燃費の良いハイブリッドコンパクトカーなのねっ!と買う人がいたらその人は確実に不幸になる。燃費は全然伸びないわ、エンジン音がうるさいわで。ちっともハイブリッドカーらしくない・・・。余談でした。

 

 

品の良いウッドパネル。というかドアを閉めると生まれる静寂に改めて感動。

GLCでも高級感はありましたが、GLEになるとハネ上がります。

1978年創業のドイツのオーディオメーカー、ブルメスターのオーディオシステムに、シートベンチレーテッドシステム。

カップホルダーにまで照明が。

400/450だとエアマティックサスペンション。上昇は6cmまで。

4WDは、

300だと、50:50のフルタイム4WD

400/450、100:0 ~ 0:100 まで自動配分する4WDシステム

 

ダイナミックセレクトは以下の通り。

ドライブ

エコ/コンフォート/スポーツ

サスペンション

コンフォート/スポーツ

ステアリング

コンフォート/スポーツ

ESP

コンフォート/スポーツ

 

今年も、とても有意義な時間を過ごさせていただきヤナセ・シュテルンには感謝です。来年もよろしくお願いします。

 

¥15,800

安心の日本製、電動空気入れ

電動工具の世界的メーカー、日本のマキタ。そのマキタが作る電動の空気入れです。

バッテリと、充電器と、ケースのセットがMP100DSHになります。

  • 空気入れ本体 MP100DZ
  • バッテリー BL1015
  • 充電器 DC10SA

手動の空気入れポンプやシガープラグの電動空気入れ不具合多発で使えません( 大自工業メルテック・大橋産業BAL )

その点、世界に誇るメイドインジャパン総合電動工具メーカーマキタの電動空気入れは品質が違います。

確かに価格は高いのですがマキタブランドの故障率の低さで何年間でも確実に空気を入れることができることを考えるとお買い得です。( マキタのインパクトレンチに使われている電池とは仕様が異なります )

バッテリーは、タイヤの空気が全く入っていない状態から2本分充填できます。よって元から空気がある程度入っている夏タイヤ←→冬タイヤ交換時の注入であればバッテリー切れの心配はありません。

マキタの電動空気入れMP100DZ

MP100DZで使える製品

MP100DZはバイクやクルマの空気入れに使えます。

 

 

 

 

 

アドセンス 8個 mix

(タイヤ交換)工具一覧

 
エーモン・タイヤストッパーV588
マサダ・油圧パンダジャッキMSJ-850
マキタ・インパクトレンチTW285D
プロオート・トルクレンチTR-403PW
マキタ・電動空気入れMP180DZ
マキタ・DC18RC分解清掃
エマーソン・ジャッキヘルパーEM-234
エーモン・エアゲージ空気チェッカーA58
KTC・ホイールナットソケットTBP4903
SK11・ツールキャリーバッグPRO_STC-M

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