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2019 ヘルメット特集。おすすめは静かで被りやすいシステム型。

更新日:

2019ヘルメット特集。安くて良いやつ。

メガネちゃん
最新のヘルメット特集になります。
姉さん
オススメは、フルフェイスにもなるし、ジェットとしても使える「 システム型 」ね!!
メガネちゃん
高速道路を使わない125ccだとしても、
メガネちゃん
ジェット型ショウエイジェイフォース4が最高です。
よい装備
まぶしさを遮るサンバイザー付きのヘルメットもあるのよね!

2019年、最新のおすすめバイク・ヘルメット特集です。

半坊ハーフヘルメットから、ジェットタイプ、フルフェイスタイプも紹介しておりますが、

良いとこ取りのヘルメットであるシステム型がとてもオススメ。(*^^*)

以下は、価格が安くて実際に購入しやすいヘルメットの一覧です。

サンバイザー付きが便利です。

step
1
Amazonだと2,000円以上で送料無料。

step
2
半帽タイプは125ccまで。

step
3
夏は、ジェットヘルメット

step
4
秋・冬はフルフェイスか、システムヘルメットで防寒対策

step
5
初心者こそ、視界が広いジェットを

step
6
サングラスが内蔵されているヘルメットが良い

step
7
ジェットはシート下に入らない?

step
8
ジェットより小さいコンパクトジェット

 

ジャストサイズのヘルメット、被ったことありますか?

ヘルメットのサイズの選び方

小さかったり、大きかったり、グラグラでぴったりフィットしなかったら危険。

ジャストサイズでぴったり合うヘルメットを選ぶのはとても重要。

デザインや種類、重さや軽さ、静粛性の前に、サイズが一番重要

 

ジャストサイズのヘルメットとは?

頭のサイズにピッタリ合うのってどんな感じ?とバイクショップの店員さんに尋ねると、

決まって帰ってくる回答は、

実際にかぶってください、そして

頭を左右に振ってください。

 

つまり、ヘルメットを被って、左右に頭を連続して振ったとき、

ヘルメットのズレを感じる場合、そのヘルメットはサイズが大きいということ。

 

ギチギチにフィットしてキツイのもダメですけど、

大きくてズレるというのがヘルメットでは1番ダメ

実際に走行すると、でヘルメットが動いてしまって大変疲れるし、気が散ってしまう。

 

頭のサイズの測り方

おでこ

から、

頭の後ろの、

がでっぱっている部分

外周をメジャーでぐるりと測ってしまいましょう。

ヘルメットの頭のサイズの測り方

メジャーが手元になければ定規イヤフォンコードを利用するのが良いでしょう。

ただ、

ヘルメットのサイズって、

一応、各メーカーでは S/M/L などのサイズや、

数値 ( cm ) を公表しておりますが、

メーカーによって、

大きさがマチマチ

なのが現状。

Arai ( アライ )、SHOEI ( ショウエイ )、OGK ( カブト )など有名どころ3社ですが、サイズはバラバラです。

自分に正しく合ったヘルメットの選び方のコツについては、製品レビューなど実際に購入して使用した人の意見を参考にサイズを選ぶのがオススメ。

「 他のメーカーに比べて小さめです 」などと言ったアドバイスがあるので。チェックしましょう。

成人男性、170cm、中肉・中背の頭の実寸は、

57cmプラマイ 1cm ~ 2cmといったところです。

 

ヘルメット形状の種類は5つ

  1. ハーフヘルメット ( 半帽 )
  2. ジェットタイプ ( 風除けシールド・スクリーン付き )
  3. フルフェイス
  4. システム・ヘルメット
  5. オフロード用

見た目はフルフェイスなのに、ジェットのような被りやすさを兼ね備えたヘルメットの革命である システム・ヘルメット が登場しました。 イチオシです。

ヘルメットの種類

メガネちゃん
ヘルメットメーカーの老舗である、SHOEIやアライのヘルメットは高価ですがハイパフォーマンスを発揮します。
メガネちゃん
特にシステム型のヘルメットはその技術力をもってべらぼうに軽く作られています。
どうかしら
でも高いんでしょ?
メガネちゃん
はい。フルフェイスのように軽いシステム型が欲しいならこの2大メーカー。ちょっと重くても安く購入したいのであれば、ゼニス製( ヤマハ系 )をおすすめします。
どうかしら
中華製のヘルメットはどうなのかしら?
メガネちゃん
時速45km/hくらいまでなら使っても良いかと。ただそれ以上の速度域になると風切り音や隙間風がストレスになります。
たぬき
スピードを出さないのであれば、安価に購入できる中国製もアリです。
メガネちゃん
また、安物のヘルメットの特徴はシールド部分の付け根です。
付け根や付け根を固定するネジやプラスチックパーツが出っ張っていると風切り音の原因になるのね!

メットのスクリーンシールドが外側に出っ張っているとうるさい。安いヘルメット

違いはシールドの取り付け位置

 

ヘルメット内部の換気・ベンチレーション

ハーフサイズや激安ヘルメットだと頭がムレます。なぜか?

換気・排熱のための穴が開いておらず湿度が上昇しちゃうため。

人間の身体は動かなくても

1時間に、おちょこ1杯分以上の水分が、水蒸気として放出されています。

水分補給、大切です。

 

そこで、ムレを防止するための

ベンチレーション機能 ( 換気機能 ) を持ったヘルメットが登場。

ヘルメットのおでこ上部にがあいており、

ヘルメットの後頭部にもが開いています。

 

仕組みとしては、

走行中に、前の穴から入ってきた外気が、ヘルメット内部に送り込まれて、

そのまま後ろの穴に抜けることにより換気を実現しています。

ちなみに、穴にはスライドするフタがあるので不必要な時や寒い季節には閉じることが可能です。

 

ハーフ型・半坊ヘルメットの、おすすめ一覧

では、オススメのヘルメットを紹介していきます。

まずは、ハーフ型・半坊ヘルメット。

※ 原付50cc~125ccまでしか利用できません。

頭の下部まで包まれているタイプだと制限はありません。

 

つば付き半坊・ハーフヘルメット

¥1,500 ~

ハーフヘルメット。半帽です。

手軽にバイクデビューができる安さが魅力のハーフヘルメット。
ハーフヘルメットつば付き

サイズは、

  • 女性用の57cm未満フリー
  • 57~59cmフリー ( ラメ )
  • 61~62cmのXL

57~59cmはラメ色のみ。57cm未満とXLはラメ色以外のみ選べます。

色は、ラメ系6色の他に、ガンメタ、レッド、シルバー、ブルー、黒、白、マット黒。

¥1,500 ~

つば無しスタイリッシュ・ハーフヘルメット

¥2,700

スタイリッシュ。つば無し半坊。

ハーフヘルメット半帽

サイズは、フリーサイズで57~59㎝です。

色は、ホワイト・ブラックの2色。

¥2,700

ジェット型ヘルメットの、おすすめ一覧

続いて、ジェット型のヘルメット。

特徴は、雨や風、砂ホコリなどを防いでくれるシールド(スクリーン)。

  1. シールドにより、快適なツーリング
  2. フルフェイスよりも、視野が広い
  3. フルフェイスよりも、息苦しくない
  4. フルフェイスよりも、かぶりやすい

ただし、ツーリング・普段の通学・通勤・お買物時の安全性はフルフェイスに劣ります。アゴがガラ空きですから。

安く買いたいなら、このジェット。

¥2,800

快適!!シールド・スクリーンで風が当たらない。

私が現在も乗っているスマートDio神奈川県で購入して、北海道に戻る際に持って来ました。

神奈川から茨城、苫小牧から札幌の走行はハーフヘルメットで大変な思いをしました。

で、札幌に帰ってから通勤に毎日使うので思い切ってジェットタイプを購入

ジェットタイプヘルメット

すると、顔に当たる風は激減。とても楽になりました。

もっと早く買えば良かったと思ったものです。

今では本当に安く買えるのでオススメです。

ただ、この安いジェット

  • ベンチレーションが、弱い
  • 風切り音が、大きい
  • シールド上部から、雨が漏る
  • シールドが、短い

などのデメリットがあります。金額とトレードオフ。

また、太陽の逆光を防ぐサンバイザー( サングラス )は内蔵されておらず。

ご近所、周囲3kmの移動で使うのであれば丁度良いかもしれません。

サイズは、フリーサイズ ( 57cm ~ 60cm未満 )

色は、ガンメタ・シルバー・ブラック・レッド・ブルーの5色

¥2,800

水曜どうでしょうでお馴染み、マルシン工業 M-430

¥7,900

サンバイザー付ジェットヘルメット

水曜どうでしょうの原付カブの旅で、ミスターのカブに取り付けられた出前のオカモチの製造メーカーはマルシン工業でしたが、そのマルシンが作るジェット。

ジェットタイプ、サンバイザー付

太陽が眩しいときに有効なサンバイザーが内蔵されており便利です。

ヘルメット内を換気して蒸れを抑制するベンチレーテッド機能も装備。シールドもちゃんとあご下までカバーしてくれます。

サイズは、フリーサイズの57 ~ 60cm

色は、シルバー・ブラック・ホワイトの3色。

¥7,900

安心・高品質のヤマハ製ジェット YJ-14

¥9,800

コンパクト・ジェット

ヤマハバイク用ブランドワイズギア

以下は、ワイズギアのヘルメットの中の、ゼニス・シリーズコンパクトジェット

↓ 黒い方が YJ-14。コンパクトさがお分かりいただけるかと。

YJ-14とYJ-17の比較

普通サイズのジェットがシート下に収まらない場合、このコンパクトジェットなら入る可能性が高いです。外側が小さいので。

私が神奈川県から札幌に帰ってきてから購入したのがゼニスのジェット型でした。
ホンダのスクーターで被っていましたが、ヘルメットにYAMAHAロゴが無いので見た目の組み合わせに違和感がないのもポイント。

頭頂部のレバーを片手で上げ下げするだけでサンバイザーの上げ下げが可能になります。レバー部分からの浸水はありませんのでご安心を。

ジェットタイプ、サンバイザー付ヤマハゼニス

ヘルメットには使用可能な排気量が明記されていますが、こちらのジェットは全排気量に対応。原付50ccから1,000cc超えのバイクにも使うことが可能です。

優れた換気能力エアベンチレーション機能で夏場のムレは皆無で、風切り音も低減。

サイズは、

  • Mサイズ ( 57 ~ 58cm )
  • Lサイズ ( 59 ~ 60cm )

造りが少し小さめとのことで、ワンサイズ大きいものを選ぶと良いでしょう。

色は、ホワイト・ブラック・マットブラック・ブルー・ピンク・シルバー・レッドの7色。

¥9,800

ワイズギア・ゼニスの通常サイズジェット YJ-17

¥15,800

シールドが長い、頬のサポートも長い

上記、YJ-14はコンパクトなジェットに対して、

コチラ YJ-17は、普通サイズのジェット。

頬の部分のサポートが長く計られているのが分かります。その他シールドの長さや、襟足の長さも長く設計されています。

YJ-14とYJ-17の比較

シールドや頬部分が延長されている分、静粛性が向上。

また、ヘルメット内への風の巻き込みが低減しています。サンバイザー付き。
風の巻き込み防止

ベンチレーテッドはダイヤル式なので好きな風量に調節可能。

YJ-17のジェット型ヘルメット。ワイズギアゼニスシリーズ。

走行中、風圧でシールドがブレてしまうのを防ぐシールドホルダー付き。

シールドホルダー

フィット感はスポーツ高速走行を意識しており、少々固め。

サイズは、

  • XSサイズ
  • Sサイズ
  • Mサイズ ( 57 ~ 58cm )
  • Lサイズ ( 59 ~ 60cm )
  • MLサイズ
  • XXLサイズ

色は、ホワイト・ブラック・マットブラック・グレー・シルバー・レッド・オレンジの7色。

¥15,800

ゼニスの最新ヘルメット YJ-20

¥14,000

曇らないシールド

YJ-17がツーリング・スポーツ走行を意識している作りなら、

このYJ-20はソフトなかぶり心地で街乗り用のヘルメット。

サンバイザーは内蔵されておりませんが、そもそもシールド自体が全天候に対応したライトスモークシールドになっています。

YJ-20はスモークシールド

またシールドがヤマハジェットヘルメット初のアンチフォグシールドで曇りづらい機能が付いています。

曇らないアンチフォグシールド

空気抵抗も風洞実験を行って品質を向上させています。

エアロダイナミクス。風洞実験

シールドのブレを抑制するシールドホルダー付き。また耳周りにスピーカーを埋め込みやすくするためのスペースが確保されています。

YJ-20のカラーリング

シールドがスモークのため昼間しかバイクを走らせない人には向いていると言えます。

サイズは、

  • XSサイズ
  • Sサイズ
  • Mサイズ ( 57 ~ 58cm )
  • Lサイズ ( 59 ~ 60cm )
  • MLサイズ
  • XXLサイズ

色は、パールホワイト・ブラック・ラバートーンブラック・アンスラサイト・プラチナシルバー・レッド・オレンジ・グリーンの8色。

¥14,000

世界最高峰のジェット J-FORCE 4

¥37,000

PCXやN-MAXに収納可能なSHOEIのジェット

J-FORCE4

ジェットヘルメットは風切り音をいかに防ぐかが課題でしたが、SHOEIはシールドの「 ダウン&プレス機構 」でジェットヘルメット最高峰の静粛性を実現しました。

また、外周が小さいというSHOEIの特徴によって、PCXではXLサイズでもメットインスペースに収納できる高性能ジェットヘルメットがJ-FORCE 4 ( ジェイフォース4 ) です。

J-FORCE4 の静粛性

ショウエイは自社で風洞実験室を持っているだけのことはあり、時速100km/h時の揚力リフトなどをジェイフォース3からさらに減少させています。

実際に100km/h走行時の騒音が、ジェイフォース3だとゴォォォーと耳障りなのですが、ジェイフォース4になると信じられないくらい小さくなりホォーーーという音に変わります。

J-Force4はリフトを5%抑制

ジェイフォース4には、曇り止めのピンロックシートが標準で付いてきます。従来タイプよりも2.5倍曇りにくくなっています。

ピンロックシートについて

メガネを掛けてても使える設計

メガネを掛けたまま被れるJ-Force4

また、イヤーパットを外せばインカムのスペースが現れます。

インカムスペース

インカム9mmスペース

色は、15色。ジェットで37,000円はかなり高価ですが、大切に扱って10年使う計算であれば、

1年間 = 3,700円。年間3,700円で静粛性の高い高品質ジェットが使えると考えると安い。
 

少し残念な部分は、サンバイザーが内蔵されておりません。( よって、天気の良い日や西日の夕方に走る場合はサングラスがあれば便利です。)

しかしサンバイザーが内蔵されていない分、とても軽量に作られており長距離ツーリングの後の首のだるさや肩の重さはとても軽減されて疲れを明日に残しません。また優れたエアロダイナミクス性能により受ける風圧も軽く感じるのがジェイフォース4の特徴です。
 

サイズは、6種類。

※ 私は実測58cmでしたが、Lサイズがピッタリでした。1つ大きいXLだと被りやすいのですが、被った状態で頭を横に振るとヘルメットが遅れて動くのでダメ。適正サイズLサイズでした。

※ 1万円以下の安いジェットしか被ったことのない人が、高級なジェットやフルフェイスを被るとクッションの厚み窮屈に感じてしまうものですが、それが普通のヘルメットです。覚えておきましょう。

  • XS ( 頭囲 53cm )
  • S ( 55cm )
  • M ( 57cm )
  • L ( 59cm )
  • XL ( 61cm )
  • XXL( 63cm )

¥37,000

フルフェイス型ヘルメットの、おすすめ一覧

フルフェイス・ヘルメットの特徴は、

  • アゴまでガードの安全性
  • 風切り音シャットアウトによる静粛性
  • 秋・冬の防寒対策

特に静粛性については、ジェット型では太刀打ちできないほど静かで快適なツーリングを約束してくれます。

ただし、ジェットと比べて、被りづらいのが難点。視界もせまい。

普通のフルフェイス・ヘルメット NR-7

¥5,900

見た目の安っぽさはありません。お値打ち価格のフルフェイスです。

ネオライダー、フルフェイスヘルメット

お値段以上のカッコ良さが特徴。フルフェイスヘルメットは被るのが面倒なのですが、隙間風が構造上少ないので高速走行向きということと、一体型で頭と顔を守ってくれる安心感も特徴です。

サンバイザーはありません。

サイズは、

  • Mサイズ ( 57-58cm )
  • Lサイズ ( 59-60cm )
  • XLサイズ ( 61-62cm )

ひとつ上のサイズを購入しましょう。狭く造られているとのこと。

色は、ホワイト・ブラック・マットブラック・オレンジ・イエロー・ブルー・レッド・ブラウンの8色。

¥5,900

システム型ヘルメットの、おすすめ一覧

  • ジェット型の、被りやすさ、
  • フルフェイス型の、静粛性・安全性

を兼ね備えたのが、システム型。一般ライダーの主流になりつつあるヘルメット。

ただし、フルフェイス型と比較して、パーツが多い分、重量が少しだけ重たいのが欠点。また価格が高い

めちゃ安い!システムヘルメット

¥4,400

中国産の格安システムヘルメット

JK105 Bike Helmet システム フリップアップ

システムタイプで最安なのがこのヘルメット。気になるのは耐久性だけです(笑)

サイズは、

  • Mサイズ ( 56-58cm )
  • Lサイズ ( 59-60cm )
  • XLサイズ ( 61-62cm )
  • XXLサイズ ( 63-64cm )

色は、ホワイト・ブラック・マットブラック・ブルー・レッド・カラフルの6色。

¥4,400

システムタイプ・ヘルメット FX-8

¥8,500

ジェットのような被りやすさ

ネオライダーシステムヘルメット

見た目はフルフェイスヘルメットですが、アゴ部分がガバっと上に跳ね上がり、ジェットのような被りやすさを実現したのがシステムヘルメット。

サンバイザー付き。ただ、こちらは価格が安い=性能に比例。スキ間からの風切り音は完全に防げるものではありません。風切り音が気にならないのは時速60~70km/hまで。

また若干ヘルメット自体が大きい。品質も当たり外れがあるみたいで耐久性が固体で異なります。

サイズは、

  • Mサイズ ( 57 ~ 58cm )
  • Lサイズ ( 59 ~ 60cm )
  • XLサイズ ( 61 ~ 62cm )

色は、シルバー・ブラック・ホワイト・マットブラック・ブルーの5色

¥8,500

安心のヤマハ製。システムフラップ式のフルフェイス。

¥18,000

片手でチンガードを開閉できるヤマハ製システム・フルフェイスヘルメット

YJ-19は被りやすいヘルメット

アゴ部分がワンタッチでガバっと上に持ち上がり、ジェットヘルメットのように簡単に被ることが可能なフルフェイス・ヘルメット。

空力エアロダイナミクスデザインで風切り音が少ない静音設計。快適なツーリングを約束します。

ヤマハゼニス、システムヘルメット

メガネスリット採用で、メガネユーザーもツルの圧迫に悩まされることはなく快適そのもの。

サンバイザーも装備しており、オールマイティーなシステム型。

さらに、インカム用のスピーカー収納スペースがありツーリングも楽しくなるニクいヘルメット。

サイズは、

  • S:55-56cm
  • M:57-58cm
  • L:59-60cm
  • XL:61-62cm

というラインアップですが、1つ上のサイズを買いましょう。

色は、:パールホワイト、黒、グレー、つけ消し黒、ワインレッドの5色。

ショウエイのNeoTECや、アライにももちろんシステム型は販売されているのですが、軒並み5万円・・・。

ヤマハがいかに頑張ってこのシステム型を造ったのかがお分かりになると思います。

¥18,000

上記、YJ-19用の曇り止めピンロックシート。

¥2,600

YJ-19にも使えるシールド内部の曇り止めシート

シールドの裏側に貼る純正の曇り止めシートになります。特に雨降りや冬シーズンに効果を発揮します。

曇り止めスプレー、まったく曇らない。

曇り止めスプレー

¥980

シールドの曇り止めスプレー

送料350円、2,000円以上なら無料

某バイク動画サイトでも話題となり、なかなか良い結果が出ている信頼性の高いバイク業界御用達の曇り止めスプレーです。

使用方法としては、

1. シールド内部を綺麗に拭く
2. 液を掛ける
3. 綺麗な布で伸ばす、でOK。

¥980

おすすめヘルメット一覧のまとめ

おすすめヘルメット一覧のまとめ
どのヘルメットを購入すれば良いのか?

メガネちゃん
まず、時速30km/hの遅いスピードでも、目に砂ぼこりが入るので、半坊はありえないかと。
シールド(スクリーン)付きの、ジェット・フルフェイス、またはシステムが良いということね?
メガネちゃん
はい。その通りです。
メガネちゃん
平均、時速50km/h以上で走ることが多い人は、フルフェイスか、システム
姉さん
風切り音対策ということね。
メガネちゃん
スピードを出しても、時速60km/h程度までの優良ライダーさんには、視界が広くて運転しやすくて、被りやすいジェット型をオススメしたいです。
たぬき
寒さ対策を考えるなら、フルフェイスか、システム。そこに被りやすさを加えるなら、システム
姉さん
夏用のジェット、春秋冬用のシステム。ヘルメットの2個持ちがベストね!

実用性を考慮すると、目にゴミが入り辛いシールドがあるジェットタイプ、フルフェイス、システムをオススメしたいです。

風切り音がそこそこ気にならないのであればそのままジェットタイプ。

風切り音の騒音をもう少し静かにしたいならフルフェイス。

被りやすくなきゃ嫌!というならシステムタイプをご購入いただければよろしいかと思います。

ヘルメットの特徴

ヘルメットの種類

ハーフヘルメット ( 半帽 )

スピードを出さずゆっくり走る人に打ってつけのヘルメット。

帽子を被るように気軽に扱えますし、何より風除けシールドがないので前を見やすく視界がとても広く、圧迫感がまるで無いのが特徴です。
郵便局のカブ兄さん・姉さんが良く被ってますね。

逆に言えば、スピードを出して走行する人には圧倒的に向きません。また、原付や原付2種でしか利用するこができません。

ジェットタイプ

ハーフヘルメットよりも頭部を守ってくれるエリアが大きくなったもの。耳や顔側面までガードしてくれます。メガネ装着も考慮済み。

また、風除けのための透明なシールドが付くものがほとんどです。スピードを出す人はもちろん、雨天時のドライブでは雨よけ代わりで安全な走行を実現してくれます。顔も砂埃や排気ガスで汚れにくくなりますし。

そして何より風切り音による騒音が減少してくれて快適そのものになります。よって、ハーフヘルメットを 「 一番安いから 」 という理由で買おうとするのであれば、プラス1,000円を出してシールド付きのジェット・ヘルメットの購入をオススメします。

最近では、サンバイザー ( ヘルメット内部に収納可能なサングラスのことです ) が付いているモデルが存在します。

フルフェイス

ハーフは頭の上部分のみ、ジェットは頭部全体と耳・顔の横まで守り、フルフェイスは口・顎 ( アゴ )まで、首から上のエリア全てを守るヘルメットになります。
30年以上昔はヘルメットと言えば、フルフェイスタイプが当たり前でした。

高速道路は126cc以上のバイク・スクーターで利用可能ですが時速 100 km/hで走行する場合、風切り音を考慮するとジェットでは役不足のためフルフェイスを選択せざるを得ません。

に言えば、時速 60 km/hで走行するのであれば、特にフルフェイスを選択する必要がありません。ジェットタイプの風切り音対策はなかなかのレベルですから。 ( ただし、万が一の安全性を考えると絶対フルフェイス。何がなくともフルフェイス。 )

とは言っても、騒音レベルを考えると通勤だけではなくツーリングを含めて快適なのはフルフェイス。 ただ、被り辛いのが難点のど飴。

システム・ヘルメット

ジェットのような被りやすさ、フルフェイスの静粛性・安全性をまとめてしまったのがシステム・ヘルメット
見た目はフルフェイスですが、アゴの部分をガバっと上に跳ね上げることが可能でジェットタイプのようになり、とっても被りやすく、信号待ちで水分補給や会話が可能になります。

髪型をある程度崩したくない、でも静かなヘルメットが欲しいというワガママを叶えてくれる夢のようなヘルメットです。

デメリットと言えば、跳ね上げ構造の分、価格が上乗せされているということでしょうか。また、跳ね上げ構造でスキ間ができますのでフルフェイスと全く同等の静粛性とまではいかないです。でも普通のジェットに比べるとぜんぜん静かです。

ヘルメットとは?

万が一の際、道路やモノに打ち付けないように頭を保護するバイクアイテム。
それ以外にも、高速で走る場合の風避けの役割も要する大切な道具、それがヘルメットです。
また、原付、原付2種、250cc、400cc、大型バイクなどによって使えるヘルメットと、使えないヘルメットの規定があります。

事故を起こした際、足・腕のケガ・骨折はもちろん、胸部・腹部・首(頚椎)・腰もダメージを負いますが、一番被害が出るのが頭部です。

ノーヘルは交通違反うんぬんの前に、絶対にダメです。

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