南海キャンディーズ山ちゃんのライブに参加!!

札幌公演、山里亮太の140

ポリッシャー

激安ポリッシャーで、ヘッドライトがピカピカ!!

初めての人必見っ!!安物ポリッシャーの使い方とヘッドライト磨きのやり方。

ワイパー交換

ゴムだけワイパー交換!!

ワイパーゴム交換方法の手順とやり方。カッター必要

バイク用・サマー夏ジャケット特集!!メッシュプロテクター付きなど。 2018おすすめ夏のバイクジャケットの選び方
125ccスクーターをすべて紹介!! 決定版・全型掲載!125ccバイク比較一覧。小型ビッグスクーター盛りだくさん。

メーター改ざん

メーター改ざん注意してください。

レクサスはもちろん、ベンツもBMWもメーター改ざん。その手口。

ホンダ・マツダ・スズキがオススメ。試乗速報、静かなコンパクトカーはどれ?
3代目PCXで北海道ツーリング。 乗り心地は硬いです。 3代目JF81で北海道ツーリング。2代目JF56PCXの違いを比較
免許代は、60,000円 でした。 125ccの免許を取りました。
本文スタート

試乗

座ってみた感想、快適っ!! ロングスライドシートのエスティマ

更新日:

エスティマのロングスライドでドライブ

中古自動車屋に勤めていた時、前から気になっていた

エスティマが入荷されてきました。

ロングスライドシートは絶対良いなぁ、と確信。(*^^*)

エスティマのロングスライドシート

2006年から発売された3代目トヨタ・エスティマ。3列シートのミニバンです。

後の席のスライドドアをオープンすると、キャプテンシート( 左右独立スライドシートのこと )がお出迎え。ぱっと見は普通なんですけど、
3代目エスティマのロングスライドシート

実際に乗り込んで見ると、イスに座りながら寝そべることが可能。

ちなみに私の身長は172cm。短足ではない(笑)

写真の運転席・助手席の位置は実際の運転に支障が無い位置です。

後席の左側は、普通の位置でオットマンを出してみた。

後席の右側は、最大限まで後にスライドさせた位置。写真には写ってませんが、足をピーンと伸ばしても運転席に当たりません。これはスゴイ。
足を完全に伸ばせる。

ロングスライドを最初?に採用したのはトヨタの最上級ミニバン、アルファード。初代の2002年から足を伸ばせるスライドが可能でした。
2002年初代アルファードもロングスライド

初代アルファードも、3代目エスティマも、現在なら支払い総額30万円代から中古車を購入することができます。が、

走行距離が8万キロオーバーがザラですので、家族のために購入しても「 クルマ酔いするからドライブするのは嫌!! 」と子供から嫌がられること間違いなし。車体揺れを抑制するダンパー(ショックアブソーバー)がヘタっていますので交換は必須。4本セットで44,000円くらい+工賃。バネスプリングは交換の必要なし。

足を伸ばしても運転席に当たらない、国産ロングスライドシート車の一覧

キャプテンシート車が増えてきて、両肘の肘掛も増えました。しかし、足をピーンと伸ばしたら運転席に当たるクルマが多すぎる

例えばトヨタのシエンタ、ホンダのフリード。夫婦+子供+両親が一度に乗れて小さいスペースで済むのは便利と言えば便利だし、燃費も良ければ新車価格も比較的安い。

ですが、マイナーチェンジでロングスライドを実現して欲しい。まぁ、あえてそれを行わず利幅の大きいノア・アルファード・オデッセイへの購入を促しているという理由もあるから難しいのかな、やっぱり。

メーカー 車名
トヨタ ヴェルファイヤ
ノア・ヴォクシー・エスクァイア
ホンダ オデッセイ
日産 エルグランド
セレナ
マツダ ビアンテ

ロングスライドシートのまとめ

エスティマに限らず、足の当たらないロングスライドシートは快適そのもの。

ミニバンを購入する条件として、レーダークルーズ・自動ブレーキ、そして最後はロングスライドシートで決まりですね。

特にこの頃、ホンダがようやく高級っぽさの演出が上手くなってきた気がします。こちらは現行型オデッセイのダッシュボードパネル。
ホンダオデッセイの高級感

室内が明るいベージュにはブラウンウッド調パネル、ブラックインテリアにはブラックウッド調パネルの組み合わせ。それ自体は普通ですが、高級っぽさが増えている。安っぽさが感じられなくなってきました。

ホンダセンシングのブレーキシステムも優秀ですし、その調子でがんばれ、ホンダ。
ホンダオデッセイの高級感2

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

¥44,000

3代目エスティマ用・1台分ダンパーセット。

送料無料

6万キロを過ぎてから、車体のフラつきが気になりだしたならダンパーがヘタっている証拠。スプリングで吸収した衝撃をダンパーが押さえ込めなくなっている状態。

純正ダンパーは高いので、一般的には安い社外品を買えば安上がり。とりわけカヤバ NEW SR SPECIALノーマルっぽい乗り心地が維持されるので長年に渡り人気のヒット商品です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

¥48,000

初代アルファード用・1台分ダンパーセット。

送料無料

カヤバ NEW SR SPECIALの、2002年~ 初代アルファード用ダンパーセット。




-試乗
-

Copyright© オレの日本語はアフリカン , 2019 All Rights Reserved.