日々の出来事をお届けします。

オレの日本語はアフリカン

共通・冬

126時間、連続燃焼で省エネ
FH-VX3619BYは126時間燃焼
ニトリの羽毛布団の注意点
ニトリの羽毛布団について
手軽に使えて温かい。
電気敷き毛布は温かい。

両方_B_両方_タイトル下_600-300




本文、ここから

本文スタート

腕時計

電池交換。アルバAKA,V657-6030。電池タイプはSR920W。ミスターも愛用!?

更新日:

アルバAKA、V657-6030の電池交換

20年前にヨドバシで購入したアルバAKA,V657-6030

秒針が止まっていたので電池交換を行いました。(。・ω・)ノ

電池交換。アルバAKA,V657-6030

こちらがアルバ・AKAシリーズの、モデルV657-6030です。
このカタチの文字盤色違いや、シルバーの他ブラックのベルトもありました。
アルバAKA、V657-6030

で、水曜どうでしょうミスターが初期に腕に付けていたのもAKAシリーズで、楕円形タイプのモノです。色は私のAKAと同じオレンジ色。
水曜どうでしょうのミスターも愛用

電池交換のためにベルトを外します。

連結パーツを外すには、画鋲などの先の尖ったものを穴に入れて、刻印されている方向へ押し出すだけ。
ベルトの連結を外す

すると、このようにスライドされて出てきます。実際はほんの少ししか出てきませんのでペンチで掴んで引きずり出すのが良いでしょう。
連結パーツが外れます。

連結パーツになります。汚れているので綿棒などでクリーニングをオススメします。
連結パーツ

ベルトが外れました。
ベルトが外れました

こちらが時計の裏側カバー。裏蓋。ネジのように時計回りで閉まり、反時計回りで緩みます。
時計の裏蓋

専用の工具 ( 時計オープナー ) でなければ開きません。

私は3点式タイプのオープナーを持っているため、正三角形を描くように3ヶ所の溝を使います。
溝の3ヶ所を利用します。

こちらがアマゾンで購入した時計オープナー。3点式。
時計オープナー3点式

簡単に開け閉めが可能になります。一家に1台あると便利ですよ♪ 電池交換代も高いですから。

オープナーを使って電池蓋を外す

これがAKAの内部。コイルや電池、竜頭などが見えます。
時計内部。

時計の裏蓋のウラ側。
電池の蓋の裏側

注意書きの内容は、電池交換を行ったらショートさせてね、という内容。特にショートさせなくても動くので私は行ってません。
電池交換後はショートさせる必要があります。

交換用電池はSR920W。
アナログ時計はSR920WS、WSシリーズを使うのが一般的なのですが、アナログ時計でもクロノグラフ仕様( タイマー機能付き )の場合は電圧にパンチがあるWシリーズを使います。
WSシリーズは電力をそんなに消費しないモデル用の電池ですので、簡素なアナログ時計やデジタル時計で良く使われます。
交換用電池は、SR920W

電池が切れた方が銀色のソニー。新品はマクセルのゴールドコーティング。
マクセルの電池と、ソニーの電池。

はい、電池交換終了です。
時計が動き出しました。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

¥270

マクセル SR920W

関東、送料無料

電圧にパンチのあるWシリーズのSR920型のボタン電池になります。

アドセンス mix



-腕時計

Copyright© オレの日本語はアフリカン , 2019 All Rights Reserved.