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カー用品

ナンカンAS-1はちょっとうるさい。市街地と高速道路での感想レビュー。

更新日:

ナンカンAS-1はちょっとうるさい。市街地と高速道路での感想レビュー。

メガネちゃん
アジアンタイヤのコンフォートタイヤを買ってみました。
姉さん
遠出をしないセカンドカー向きのタイヤだったわね。

2019年4月3日、タイヤ交換をしてきました。

銘柄は、台湾ナンカンのAS-1です。

一応、コンフォートタイヤとのこと。

さて、その実力は・・・?

これまでの軽自動車用のタイヤ

雪も解けていない3月にオートウェイで注文しておいたナンカン・AS-1

札幌市内だけなら雪ももう降らないだろうと思い、本日タイヤ交換を行いました。

ナンカンタイヤAS-1を買いました。

今まで、使用した夏タイヤ

ちなみにクルマは、軽自動車のダイハツ・ソニカ。レーダークルーズ付きの2007年製。

そのソニカの夏タイヤとして今まで選んできた銘柄は全て日本メーカーになります。

夏タイヤ遍歴

純正タイヤが、ブリジストン・ポテンザ

走り屋じゃないのでハイグリップ性能はまったくの無駄に終わる(笑)さらに、ロードノイズが大きい、直ぐタイヤが削れていく印象。それがポテンザ

ダンロップ・ルマン703

スタンド勤務の友人S氏に相談したところ、静かなコンフォートタイヤを進められる。当時165/55R15のサイズはルマン703しかなかった。

感想は静かで良かった。さすが特殊吸音スポンジ。しかし磨耗してくるとロードノイズ・パターンノイズがどんどん大きくなった印象が。

別の友人A氏の見解によれば、磨耗してからのブロックパターンノイズすらも考慮して製造しているのはブリジストン( レグノ )。ダンロップはまだまだ成長途中ということらしい。

ブリジストン・Playz PZ-XC

再びS氏に相談したところ、「 レグノほどではないけど、ブリジストンからソニカのサイズに合うコンフォートタイヤがリリースされているよ~ 」とのこと。それがプレイズ PZ-XC

転がり抵抗を減らした燃費エコモデルがプレイズで、そこにコンフォート性能をプラスしたのがPZ-XC。ルマン703と比較して交換したら本当に惰性でよく転がるのが分かって驚いた。抵抗が減っていることを肯定する出来事としては停車している時にハンドルをロックtoロックさせるとすごいスムーズに回転します( 摩擦係数の低減 )

「 転がり抵抗の低減 」と「 路面へのグリップ性能 」どうやって両立しているのかが不思議でたまりません(笑)

過去最高に良いタイヤ。当然、静粛性も満足でした。

しかし、まともな店で購入したら組み換え・バランス・廃タイヤ処分その他もろもろで60,000円はくだらない。とてもじゃないが軽自動車に履かせるタイヤの値段じゃない(笑)

ダンロップ・ルマン4

悪徳スズキディーラーに勤めて給料少ない節約地獄に陥った際に、安いコンフォートタイヤということで勤務先の店では買わずAmazonでルマン4を購入。

PZ-XCと比べると静粛性能が物足りないが普通の速度域では十分静か。当時は高速道路を使って通勤してましたもので。

で、

本来であれば軽自動車用ブリジストン・レグノ、もしくはダンロップ・ルマン5にしようかしらと思っていましたが、近年評価がうなぎのぼりな台湾ナンカン製のコンフォートタイヤを試してみようということに。ブログネタにもちょうど良いですし。

アジアンタイヤやインドのタイヤもありますけど親日ということで台湾のナンカン。ナンカンは台湾の会社です。

息をするようにウソを付くどこかの国のタイヤではないことは強調させていただきます。

 

 

ナンカン・AS-1コンフォートタイヤを買いました

で、1本4,000円のコンフォートタイヤ(笑)大丈夫かしら?AS-1。

オートウェイって会社で購入するのも初めてなので、尚更不安。

初めての外国産夏タイヤ

以下は、AS-1とルマン4のブロックパターン比較写真。

こう見ると、AS-1はやたら細かいということが良くわかる。トータルの接地面積の多さでグリップは断然ダンロップのルマン4。

同じコンフォートタイヤのルマン4とAS-1

ついでにタイヤの内側の構造。

AS-1のナゾのウロコ柄パターンはなんだろう??

ルマン4にはおなじみの特殊吸音スポンジ。

ルマン4の内側には特殊吸音スポンジ

サイドウォールには、NANKANGの刻印。

ナンカンのサイドウォール刻印

AS-1にはINSIDEとOUTSIDEがありますので、組み換えの際は注意してください。

insideとoutsideがあるので組み替えの際は注意しよう。

タイヤの製造年月日を調べてみたら、

2018年製でした。去年の夏に生産された模様。フレッシュタイヤではなかった。まぁオートウェイですから。安く購入できるだけでも有難いと思わなきゃ。

タイヤの製造年月日は去年の夏だった。

触った感じは硬い印象を受けました。乗るとどうなるか?

ゴムを触ると硬い感触

AS-1のホイール組み換え、そしてトラブル

毎度おなじみの札幌手稲にあるとあるガソリンスタンド。

さっそくスタッフにホーマックで購入したお菓子を差し入れると共に、タイヤ組み換え交換作業をしていただきました。

スタンドでタイヤホイール組み換え交換。

今履いている冬タイヤはブリザック。ここのスタンドで同じく組み替えてもらったのですが、その際にエアバルブを一緒に交換してもらうのを伝え忘れてしまった。

冬タイヤのホイールは11年モノで、エアバルブも今まで無交換。でエアバルブ交換を忘れるとその後どうなるか・・・?

案の定、

エアバルブ( ゴム製 )が経年劣化による硬質化 → ひび割れ → 細かい空気漏れが発生してしまって、特にフロントタイヤの空気が漏れてうっすら潰れていく始末・・・。オーマイガー。

 

よって、夏タイヤでも同じ過ちを犯さぬよう、「 エアバルブも一緒に交換してください! 」と最初に伝えました。

エアバルブも忘れずに交換しましょう。

1個500円程度の部品ですけど重要です。皆様も組み替えの際はどうぞお忘れのないように。

ゴム製なのでひび割れ劣化で空気漏れの原因になります。

硬くてビードがあがりません!

ビードが硬くて上がらない問題

 

ホイールにタイヤをセットする際、タイヤの内径部分( ビード )をホイール内に押し込んだらあとは空気を通常の空気圧よりも高めに入れる。

すると当然タイヤが膨張して引っ張られ、そのチカラでビード部分がホイール側面にじわりじわりと競り上がっていき、最終的に「 パコン 」とか「 ペコン 」という音と共にホイールにぴったりフィットします。

「 ビードを上げる 」というこの作業をちゃんとやっておかないとそれこそ空気漏れの原因に。

ただね、

このAS-1

ぜんぜん上がってくれないの(笑)

競り上がりやすくするため潤滑スプレーをやってもダメ。

 

それでもグイグイ空気を注入して3本まではビードが上がりました。発砲事件と勘違いするくらいの「 パーン!! 」音と共に。( 耳鳴り発生・・・)

空気をどんなに入れてもビードが上がらない

で、残りの1本についてはどうしても上がらず。

最後の手段として、上がらないまま装着して近所を1周走っている間に走行中のチカラを借りて強制的にパンさせる作戦を取らざるを得ませんでした。

スタンドを出て100M走り、信号待ちで停車している間に「 パーン 」。無事上がりました。( っていうかこの方法は正攻法なのかしら?)

そのままスタンドにUターン。

結局、走行して上げる方法を取る

最後に4本のタイヤの空気圧を2.2キロに合わせて、洗車して給油してスタンドを後にしました。

 

 

AS-1で、市街地を走った感想

先に、タイヤの静粛性を害する原因について。

タイヤの騒音は2種類

 

ロードノイズは、

  • タイヤと路面との摩擦音だったり衝撃音。
  • 低い音。ゴォーー

ブロックパターンノイズは、

  • 溝から圧縮された空気の排出音。
  • 高い音。シューー

 

 

では、感想についてレビューしていきます。

AS-1で市街地を走行した感想

スタンドを出て、しばらく走ると札幌ではおなじみの新川通り。3車線の広い道路です。

札幌新川通を時速60km/hで走る

時速40km/hまでは、コンフォートタイヤらしくロードノイズとブロックパターンノイズが抑えられています。良いです。

乗り心地も、ゴムが硬いから乗り心地はハード?と思っていましたが意外にもやわらかくて好印象。

ただし、

時速45km/h辺りから発生するブロックパターンノイズがちょっとうるさい。気になります。

パターンノイズである「 シュー 」という音が車内に響くというか、コバンザメのように張り付いてきているというか。ちょっと残念。せめて時速60km/hまでは防いで欲しかった。

 

「 シュー音 」を別の音に言い換えるなら、雨で路面が塗れいている日にクルマを走らせると、タイヤが水を切る音が「 シャー 」っと聞こえますが、大げさに例えるならそんな感じです。雨が降ってないのに水を切る音がタイヤから発生しているということ。

 

とは言っても、

音楽を掛けながらトークしながら友人とドライブするのであれば気にならないのかな?と。

 

それに、

ソニカは2007年製。11年前の軽自動車です。

もともと静粛性が低いクルマです。

タイヤノイズと軽自動車の静粛性

静粛性に気を使い出した現行型のダイハツ・ムーヴや、ワゴンRであれば恐らく気にならないと思いますし、

昔の車でもそれなりのセダン以上であれば、静粛性がもともと軽自動車よりも高いので気にならないかと

( ホンダで例えるなら、レジェンド・インスパイア・アコードは当然として、

セダンなら静粛性が高いのでオススメ。

昔のインテグラセダンでも大丈夫な気がします。 )

 

AS-1で、高速道路を走った感想

AS-1で高速道路を走行した感想

で、新川通りなのでその先には新川ICが存在します。

よって、高速道路をAS-1にて試乗してきました。

新川IC → 雁来IC 8.3km を、

ACCにて時速80km/h定速走行。

新川ICから雁来ICを走行してみた

合流地点から進入して、ACCを80km/hに設定してゆるいカーブを曲がって直線を走っている際に「 意外と直進安定性が良いかも? 」と感じました。

私のソニカはすでに125,000kmでダンパーはすでに抜けています。ルマン4を履いて高速通勤していたときは車体がビシっとせずユラユラしていたものなのですが、今回久しぶりに走ってみたところユラユラがそんなに無かったような?

また、ロードノイズに関して言えば高速道路でも「 コンフォートタイヤ 」を名乗っても恥ずかしくないレベルのタイヤです。レグノが上の上なら、AS-1は上の下か中の上で健闘しています。

 

ただし、

やはりパターンノイズがねぇ・・・。

高速道路だと余計に聞こえる耳障りなシュー音・・・。

パターンノイズに関して言うと国内メーカーのコンフォートタイヤを使ったことのあるユーザーであれば、皆「 うーむ。惜しい。 」ハッキリ物を言う人なら「 コンフォートタイヤとは呼べない 」と評価しちゃうのかしら。

神経質な人は絶対に買ってはいけません。

私個人の感想としてはパターンノイズのおかげで台無し。

2010年に販売されたルマン4に勝ててない。確実に負けてますもの。( 最新はルマン5 )

 

ちなみにルマン4の後継である最新LE MANS V ( ルマンファイブ ) の評価は以下の通り。

ルマン5とAS-1を比較

お金にちょっぴりだけ余裕があるなら、絶対にルマン5を薦める。

 

ナンカンタイヤ。買っても良い人、悪い人

ナンカンAS-1の評価について

メガネちゃん
ナンカンAS-1の評価ですが、
残念です
日本のコンフォートタイヤレベルでは無かったわね・・・。
ただ、タイヤ代が安いことは評価できます。
どんな人?
どんな人なら購入しても良いのかしら?
遮音性の高いクルマに乗っている人や、
遮音性が低くても、時速50km/h程度しか出さない人は購入しても良いかと。

以下の環境の人は、購入してもOK

step
1
2015年以降の新しい軽自動車に乗っている人

step
2
プレミアムコンパクト、セダン以上に乗っている人

step
3
時速40km/h ~ 50km/h しか出さないドライバーさん

step
4
ママ用のセカンドカー

 

どんな人?
逆に、どんな人は買ってはダメなのかしら?
遮音性の低い自動車に乗っている人や、高速道路を利用する人、
国産のコンフォートタイヤを体験した人は、ノイズがストレスになるので高くても国産のコンフォートタイヤを買いましょう。

以下の人は買ったら絶対ダメ

step
1
古い軽自動車に乗っている人

step
2
静粛性の低いコンパクトカーの人

step
3
高速道路で通勤をしている人

step
4
神経質な人

step
5
国産のコンフォートタイヤを使用した経験のある人

 

私の場合は、静粛性の低い古い軽自動車ソニカということで残念ながらAS-1は合いませんでした。シューシュー。暫くしたら、ルマン5に履き替えます。

 

日本の技術はどんどん海外に流出してしまっていますが、ことタイヤ( コンフォートタイヤ )に関して言えばまだまだ日本の技術が優れていることを体験できた良い実験でございました。

 

ブリジストンは日本だけの高評価?

2010年以降、スマートフォンが爆発的に普及しましたが、

Apple製品にしか使えないiosというOSを搭載しているiPhoneと、

googleが開発した沢山の製品に使えるアンドロイドOS

普通に考えたら、世界的なシェアはどう考えてもアンドロイド。

2018年のシェアは以下の通り。英語圏はiPhoneが多い。日本のiPhoen率はちょっと異常でありミステリー。

日本のシェア率

話しがそれました。

日本ではコンフォートタイヤもスタッドレスタイヤもブリジストンが圧倒的なシェアを得ています。F1にも採用されていますし。

私も「 スタッドレスは確実にブリジストンでしょ? 」という認識でした。

 

ただ、実際にブリジストンを使った経験のある人の評価は「まぁまぁ良いんじゃない?」という程度の評価がちらほら見受けられます。

ブリジストンを超える評価が存在しており、それが1889年にスタートしたフランスのタイヤメーカー・ミシュラン

 

売上的にはブリジストンが1位、ミシュランが2位。

で、ミシュランはタイヤ自体の価格が高いため普及しないのがネックですしそもそもCMが少ないから認知度が低いですが、冬のスタッドレスタイヤがなかなかにブリジストンよりも高評価を得ていることが多いのです。( 価格ドットコムなど )

お金に余裕がある人は、ブリジストンも良いですがミシュランを履いてみることをオススメします。

 

自動車もそうですが日本は売り方・作り方が上手。

クルマに関して言えば、ヨーロッパ車は昔から高級車でもチープなクルマでも剛性・直進安定性・安全性などお金を掛けて開発しているのに対して、日本は高級車は高級に作り、チープなクルマはとことんチープに薄っぺらく作れる潔さを持ち合わせています( ビジネスの割り切り )(まぁ道路の平均速度事情が異なるためヨーロッパ車は日本車のように値段もチープ・性能もチープなクルマは開発できなかったと言うべきか。)

タイヤについてもどうやら同じようで、しっかりコストを掛けて開発した骨太なタイヤを一般の自動車に提供しているのがミシュラン、それなりに性能の良いタイヤを開発しているのがブリジストン。

私は、クルマの違いについては色々試乗しているので外車と国産車の違いを身体で体験しているため分かるのですが、ヨーロッパタイヤと国産タイヤについては正直「 ? 」だったりします。興味の湧いた人は「 ミシュラン ブリジストン タイヤ 違い 」で検索してみてください。

 

ミシュランのコンフォートタイヤは?

ミシュランのスタッドレスタイヤ( X-ICE )は高評価。

では夏タイヤで静かなコンフォートタイヤはブリジストン・レグノを超えるのか?という問題ですが、履き比べた人のブログを読む限りではタイヤのグリップ性能・レーンチェンジ時の収まり感、一般的な速度で雨の峠道を走った場合などの「 安心感 」はダントツでミシュランですが、「 静粛性能 」だけに絞ってみると「 うーん・・・ 」という場合が多々見受けられました。

タイヤで一番重要な部分はなんなのか?を考えると「 安全性 」です。ミシュランは忠実にそれを守った夏タイヤ作りを行っています。タイヤが丸坊主に近い状態まで摩耗しても高い安全性を誇ります。

対して、日本メーカーの場合は「 静粛性 」に特化。

まぁ、ドイツのベンツ・BMW・アウディ・フォルクスワーゲンなどは全てのクルマの静粛性が元々高次元であるためタイヤで静粛性を補う必要が無いのかもしれません。

一般的な価格帯の日本車( 特にコンパクトカー )はヨーロッパ車ほど静粛性を実現できていないため、そんな日本車にミシュランのコンフォートタイヤは静粛性で劣ってしまうのもいささか仕方のないこと、なのでしょう。

ミシュランのホームページを見ましたけど確かに「 静粛性!! 」を大々的にアピールしている銘柄はありませんでした。

 

オススメのタイヤ

 

以下は私が購入したAS-1と、おすすめのルマン5、そしてトップオブコンフォートのブリジストンレグノのサイズ表です。

※2019年8月現在、AS-2+Plus ( エーエスツープラス ) が登場しましたが、16インチからなんですよね・・・。

よって、AS-1は今まで通り併売されております。

14インチ AS-1 ルマン5 レグノ
155/55R 14 - -
155/65R 14
165/55R 14
165/60R 14 -
165/65R 14 - -
165/70R 14 - -
175/65R 14 -
175/70R 14 -
185/65R 14 - -
185/70R 14 -
15インチ AS-1 ルマン5 レグノ
135/70R 15 - -
145/65R 15 - -
155/60R 15 - -
165/45R 15 - -
165/55R 15
165/60R 15 -
165/65R 15 - -
175/55R 15 -
175/60R 15 - -
175/65R 15 -
185/55R 15 -
185/60R 15
185/65R 15 -
195/55R 15 -
195/60R 15 -
195/65R 15 -
205/65R 15
215/65R 15 - -

以下は3サイズを抜粋したタイヤ紹介になります。

155/65R14サイズ

155/65R14サイズのコンフォートタイヤ

AS-1 ルマン5 レグノ
1本 3,900 5,800 9,000
4本 15,600 23,200 36,000

1本¥3,900

AS-1 155/65R14 タントなど

タント・スペーシア・ムーヴ・ワゴンR・EKワゴン・EKスペースなどによく採用される155/65R14インチサイズになります。

1本¥5,800

ルマン5 155/65R14、タントなど

ダンロップは元々モータースポーツの母国イギリスの会社でしたが、現在は日本の住友ゴム工業のタイヤブランドになってます。日本のメーカーです。
そのダンロップが販売しているコンフォートタイヤが、LE MANS 5 ( ルマンファイブ )になります。以下はルマン5の特徴であるサイレントコア( 特殊吸音スポンジ )

ルマンの特殊吸音スポンジの断面図
市街地走行でも、高速道路走行でもルマン4の静粛性がAS-1より勝っていましたので、ルマン4の後継であるルマン5を購入されても後悔はしないと思います。オススメです。

ルマン5からは非対称パターン。さらに溝の壁に排出空気の流れをコントロールするためのセレーションを設置することでさらなるパターンノイズを削減。

ブロックパターン。溝壁背レーション

ダンロップの公式サイトで、吸音スポンジの効果を確認できる動画(57秒)を見れます。

別ページで開きます → 吸音スポンジの動画

1本¥9,000

レグノ 155/65R14 タントなど

amazon_送料無料

コンフォートタイヤの最高峰、ブリジストンが販売するレグノ。その軽自動車専用モデルがレグノGR-Leggera( ジーアール レジェーラ ) になります。
以前は高級車のタイヤサイズしかありませんでしたが静粛性を軽自動車でも求めるユーザーに対して開発されたコンフォートタイヤです。


 

165/55R15サイズ

165/55R15サイズのコンフォートタイヤ

AS-1 ルマン5 レグノ
1本 4,000 7,500 13,000
4本 16,000 30,000 52,000

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

1本¥4,000

AS-1 165/55R15 ソニカなど

amazon_送料無料

ダイハツ・ソニカなどのスポーツモデルや、タントカスタム・ムーヴカスタム、ワゴンRスティングレー・スペーシアカスタムなどに採用されるサイズ165/55R15インチになります。

1本¥7,500

ルマン5 165/55R15 ソニカなど

4本で30,000円ですが、雪が長期で積もらない関西・関東方面であれば3年間使い続けるとして、30,000円÷36ヶ月=1ヶ月辺り820円で静かな車内空間を得られると考えるとコストパフォーマンスの良い買物かと思います。

1本¥13,000

レグノ 165/55R15 ソニカなど


 

185/60R15サイズ

185/60R15サイズのコンフォートタイヤ

AS-1 ルマン5 レグノ
1本 7,000 12,000 14,000
4本 28,000 48,000 56,000

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

1本¥7,000

AS-1 185/60R15 フィットなど

現在、取り扱いナシ

1本¥12,000

ルマン5 185/60R15 フィットなど

1本¥14,000

レグノ 185/60R15 フィットなど

AS-1はもちろんルマン5もレグノも上記以外のサイズは多種あります。

特にAmazonだとサイズ別に選ぶことが可能なので上記Amzonリンクから探せますのでお乗りのクルマのタイヤサイズをお探しください。





 


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