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スキー

ノルディカHF90Rを買いました。リアエントリー式スキーブーツのレビュー。

2020年12月5日

HF90Rは異次元の履きやすさ。リアエントリースキーブーツ

メガネちゃん
強烈に履きやすいスキーブーツです。
姉さん
ちゃんとカカトも付くしホールド性もシッカリしているのよねっ!

2010年くらいにアトミックの4バックルブーツを買いましたが、ネットで購入したのでサイズがイマイチ合わない・・・。

そもそも何も知らないで購入したファンスキー板とブーツは非常に重たくて辛かったです。

で、

2020年、すべてを新調することにしました。ネットでじっくり調べてみると、

リアエントリー式というブーツがあり、そこそこ軽くて、とても履きやすいとのこと。

そして購入したのが、

ノルディカ・HF90Rです。

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1
リアエントリー式は、2社から販売中。

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2
アトミックとノルディカ

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3
アトミックは、ゴムが邪魔で履きづらい

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4
ノルディカは、ガッパリ開いて履きやすい

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5
ワイヤー式とベルト式

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6
ベルト式なら、25,000円が相場。

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7
ワイヤー式なら、44,000円。

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8
便利なのは、ワイヤー式。

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9
ホールド性は、なかなか良い♪

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10
レディースモデルもありますよ。

 

私のスキー歴・スノボ歴と、ファンスキーとの出会いと失敗

もともと、

私はスキーが下手でした。 運動神経は人並みにありますがスキーだけは勝手がわからず上達せず。

スキーは下手なんです。

北海道の札幌なので小学校・中学校・高校とスキー学習があります。( 朝里川温泉スキー場 )

いつも最下位のグループに所属して、ハの字のプルークボーゲン。足を揃えてパラレルターンだウェーデルンなんぞカッコイイ滑り方なんてできません。

挙句の果てには、滑り止めが外れてスキー板だけ下に流れる始末。トラウマです。

が、

傾斜のゆるい坂で直滑降すると気分が良いことは体験済み。だから本気でスキーを嫌いにはなれません。

 

スノーボードはもっと下手。

30代になってスノーボードにチャレンジしたのは良いですが、

下手なスキーよりも、まったく滑ることができませんでした。

足が固定されているのが恐怖でしかなかった。滑ると曲がれず転びまくり。お尻が火を噴く。

結局、3回で卒業。

※ あと、毎回ビンディングの解放・固定が面倒ですし、リフト前まで片足ケンケンが非常に面倒臭くて嫌になったというのもあります。

 

ファンスキーとの出会いと、買い物の失敗

その3回目に、札幌テイネハイランドへ一緒に滑りに行った友人がレンタルしていたのがフィッシャー板のファンスキー。

試しに使わせてもらったところ、

足を揃えて曲がれる!!なんだこれ!?

メガネちゃん
ファンスキーの魅力にハマりました。

 

 

以下は、その後に購入したファンスキーの板とブーツ。ウェアはスノボ用をそのまま流用することに。

楽天かどこかのサイトでセット販売されていたヤツです。

ロシニョールの4S MINIと、アトミックの4バックルブーツ。

ロシニョールの4SMINI、ファンスキー板 ATOMICアトミック4バックル赤いスキーブーツ

が、

板も重けりゃ、

解放式ビンディングも重いし、

スキーブーツは少々大きすぎて、且つ重い。

結果、

大失敗。

 

その時から思っていたのが、スキーブーツの履き辛さ。

イラっ
なんでこんなにチカラ任せにグイっと足を押し込まなきゃ入らないわけ?
ダメ
脱ぐ時もチカラを入れなきゃ足を引っ張り出せないじゃない。
イマイチ
4バックルを締めるのも面倒くさいのよね。

 

2018年~2019年を最後に終了しました。

2019年~2020年は滑らず。

 

で、2020年~2021年です。

ファンスキーを滑りたいなー、という気持ちが復活しました。

 

あと、個人事業主としてお金に余裕ができたというのもあります(笑)

 

リアエントリー式のスキーブーツとは?

履きやすいリアエントリー式スキーブーツとは?

2020年11月。

ファンスキー用にすべてのアイテムを新調しようと決めました。

  • スキーウェア
  • スキーブーツ
  • ファンスキー板
  • 伸縮ストック
  • 板・ストック収納ケース
  • インナーシャツ・タイツ
  • スキー用くつした
  • ゲレンデ用リュックサック(バックパック?)

 

で、スキーブーツ探しです。

「 履きやすいスキーブーツ 」で検索してみたところ、

リアエントリー式というものが出てきました。

 

4バックルブーツの特徴

普通の4バックルブーツは以下の通り。

フロントのタンを前方にグイっと引っ張っている間に、足をグイっと入れ込みます。

足首辺りのサイズは広がらないため非常に入れるのが面倒です。

普通の4バックルスキーブーツの欠点

また、バックルが4つもあるので締めるのも面倒です。

 

リアエントリー式ブーツの特徴

こちらが話題のリアエントリー式

タン部分は前方に動きません。その代わりブーツの後ろ側全体が後ろにガッパリと開きます。

すると足首部分のサイズも広がるので、恐ろしいほど足が入りやすい。チカラなんてまったく必要ありません。快適です。

リアエントリー式スキーブーツの利点

リアエントリー式ブーツの、履き方動画

リアエントリー式の動画

実際に履いてみたところを動画で撮影してみました。( BGMはレースゲームですが気にしないでください )

 

ホールド性能について

ホールド性については、やはり4バックルが最高です。

特に2番・3番でいろんな人の足首にベストマッチするのがポイント。

しかしながら、後程詳細にレビューしていますがノルディカのリアエントリーシリーズHFはこれまた上手い具合にガッチリと全体をサポートしてくれます。2番のバックルも技ありです。

急斜面とコブだけを滑るスキーヤーでもなければ、なんらホールド性に不満はありません。それがノルディカのリアエントリー式。

リアエントリー式のホールド性は4バックルに劣る

 

アトミック製・SAVOR80/SAVOR R90

リアエントリー式アトミック製ブーツ

現在、リアエントリー式ブーツを販売しているのは2社です。

  • アトミック
  • ノルディカ

まずはアトミックのリアエントリー式を見てみましょう。

アメリカではSAVORシリーズが豊富なのですが、日本では型落ちのSAVOR80と、新型のSAVOR R90の2つだけ出回っています。

ちなみにセイバーまたはセイヴァーと読みます。

アトミックSAVOR80/SAVOR90R

札幌市西区にある、アルペンアウトドアーズにお邪魔しました。

札幌西区のスポーツショップ・アルペンアウトドアーズ

片隅に並んでおりました。SAVOR 80です。

バックルはスネのベルト1本のみ。

savor80を試し履き

私の足のサイズを実寸したデーターです。

タテ:26cm

ヨコ:10cm

足のサイズ、実寸26cm

で、軽くて2バックルのKAZAMA製WINTER HIGHと試し履き。

SAVOR80とKAZAMA Winter Highを比較

このSAVORは良くも悪くも、アメリカ人が作るアメリカ人の足に合うスキーブーツということ。

アメリカ人の足は、横幅が狭くて、甲が低い。

日本人の足は、横幅が広くて、甲が高い。

 

実寸26cm横幅10cmの私の足だと、

26.5cmだとくるぶしが痛い、

28.5cmだと隙間が多い。

27.5cmがベストなんですが、カカトの接地感が無くて、重心が乗りません。

 

さらに横幅。スキーブーツではラスト幅と呼びますが、これは102mmとあります。

が、実際は100を軽く切っている感が強い。つまり横幅が結構狭くて窮屈。

 

一番問題なのがゴム。

昔からあるリアエントリー式は、後部がガッパリ開きます。開きっぱなしが普通です。で、足をスッと入れます。

しかし、このSAVORシリーズはなぜか後部とシェルのフロントがゴムで繋がっているんです。

開きっぱなしになりません。しかもゴムが割と強くてチカラをいれてグイっと後部を後ろに引っ張らないと開きません。

もうね、意味不明なリアエントリー式。

アトミックのリアエントリー式はゴムを引っ張るので履きづらいです。

リアエントリー式を試し履きした順番が、

アトミックSAVOR80

ノルディカHF90R

だったので、

イラっ
リアエントリー式ってどこが履きやすいの?4バックルと同じじゃないの!!

と、一時的ではあるもののリアエントリーブーツを誤解してしまった。

 

で、勘違いしたまま上にあったアトミックの4バックルモデル HAWX MAGNA 80を試し履きすると、同じアトミックなのに横幅に余裕があるし、カカトは着くし、4バックルの真骨頂でジャストフィットするし。

危うく、これを購入してしまいそうになりました(笑)

HAWX MAGNA 80はホールド性がバッチリ。良かった。

 

そうそう、一番安いリアエントリー式ゲンファクトリー35Eというモデルです。

ただ実物が札幌に置いているところが見つからなくて。ネットで買って失敗するのも怖かったので泣く泣くスルー。

ゲンのリアエントリースキーブーツ

 

ノルディカ製・HF90R

リアエントリー式ノルディカ製ブーツ

アトミック製のリアエントリー式がダメダメだったので、残るはノルディカ製のみとなりました。

ノルディカは日本においてもシリーズ展開が豊富です。

ノルディカのリアエントリーシリーズ。5種

ノルディカのリアエントリーブーツ、レディースモデル

  • GRAN TOUR RTL( グランツアー )
  • GRAN TOUR S RTL( グランツアー・エス )
  • HF 75 WR( レディースモデル )
  • HF 85 W GW( レディースモデル )
  • HF 90 R
  • HF 110 GW
  • HF ELITE HEAT GW
GWとはグリップ・ウォークの略で、靴底がゴムです。( プラスチックパーツに変えられるようにプラも付属しています )

 

次の日に、ヨドバシカメラ傘下となったためゴールドポイントが使える石井スポーツに行ってみました。

札幌店石井スポーツ

ん?

スキーブーツコーナーで発見。

見つけたー!!

こちらが硬さ90( フレックス90 )のHF90R

ノルディカHF90R

こちらは硬110( フレックス110 )のHF110

共にラスト幅は102mmです。( アトミックと同じ )

ノルディカHF110

初めて、まともなリアエントリー式を試しました。

HF90Rを試し履き。踵がちゃんと接地します。

その場でお買い上げ(笑)

ブーツを購入すると、無料でブーツケースが付いてきます。

石井スポーツでブーツを買うとケースが無料で付いてきます。

まず、アトミックと同じラスト幅102mmですが全然違います。

HF90Rの方が断然広いです( 日本人向け )

ちゃんとカカトも接地します。

フィット感もSAVORとは全然違う。4バックルには負けますがHF90Rのホールド性で必要十分と感じました。

 

めちゃくちゃ履きやすく、

とっても脱ぎやすい。

これが「本物」の、リアエントリー式ブーツの実力か。

 

 ※ 本当は一番安いグランツアーを買いたかったのですが、もうショップ巡りに疲れてしまって「もういいや」という感じで購入したのは内緒です。

 

 

ノルディカHF90Rの詳細レビュー

ノルディカHF90Rをチェックしてみましょう。

さて、石井スポーツで購入したノルディカ HF90Rをチェックしていきましょう。

購入してきたHF90R

説明書?が付属されています。

ノルディカの説明書が付属されていました。

中身は調整方法などですが、4バックルモデルなどもごっちゃになっています。あまりリアエントリー式には役に立たないような・・・。

ブーツの使い方の図

アウトサイドビュー。傷つきやすいアウトサイドはツヤ消しマットブラック。挿し色の赤が良いアクセント。

HF90Rのアウトサイド

HFシリーズのロゴ

HF90Rのロゴ

インサイド側は、ツヤツヤです。

HF90Rのインサイド

正面は、日本の鎧の具足みたいなデザイン。

HF90Rの正面。

足の甲を締め付けサポートするバックルが付いています。アトミックにはありませんでしたね。

HF90Rの足の甲バックル。ラチェット式

足の実寸は26cm、厚手の靴下を履くと27.5cmがジャストです。薄手の靴下を履くなら適当なインナーソールを入れればOK。

HF90Rの先端。

肝心要なリアエントリー式の後方バックルレバー。

HF90Rの後ろ

DK 8331 5 はなんだろう?製造型式?ロットナンバー??

ちなみに315mmの27.5cm

サイズDK8331-5 315mm 27.5cm

締め付け具合はこのダイヤルで調整できます。簡単です。

リアエントリーレバー

レバーを閉じた状態。ロック状態。

レバーを固定

レバーを少し上げた状態でダイヤル調整。

レバーを解放

上までレバーを上げるとワイヤーが緩みます。で、ガパッと開くことが可能です。

レバーを全開放。

このようにワイヤーにゆとりが生まれます。

全開放することでワイヤーが最大に緩みます

ロックの手順は、

レバーを最大解放から締めます

レバーを下げるのみ。

レバーを畳むことで

バックルと同じようにふくらはぎをロックします ロック状態で滑走します。

ロック状態だと、ブーツの入口は10cm程度。

ロック状態だと入口は10cm程度

ロックを解除した場合は、倍の20cmに広がります。誰でも簡単に足を入れることが可能です。

リアエントリーHF90R最大解放で20cmと大きくなり足が大変入れやすい。

ちなみにダイヤルを調節すると、赤い目印が動きます。

緩くするマイナス方向に回すと、赤目印は上側に移動。

締めるプラス方向に回すと、赤目印は下側に移動します。

ダイヤルを回すことで締めたり緩めたり調整が可能

ちなみにスキーストックの先端に段差がないタイプであれば、ストックをレバー穴に差し込んでテコの原理でレバーを引き上げることも可能です。

レバーの丸部分はストックで引っ掛けることが可能

ラチェット式のバックル。

足の甲のラチェットバックル

これがあると無いとじゃホールド性に不満を持つ人もいるでしょう。技ありというか必須です。

ホールド性の向上に一役買っています。

ちなみにアウターシェルとインナーブーツに分かれます。

マジックテープで止まっているので剥がしましょう。

アウターシェルとインナーブーツ インナーブーツのマジックテープ

で、微妙に取りづらいのが難点かしら・・・(笑)コツを今度石井スポーツの店員に聞いてこよう。

インナーブーツは取り出すことが可能

で、2020-12-11 (金) に再度石井スポーツへ行ってきました。

引っ張り出すコツは上部のヒモをつま先方向に引くだけ。コツというほどのものでもありませんでした(笑)

私が購入したやつがちょっと渋かっただけみたい。

 

インナーブーツを引っ張り出すと、アウターシェルのプラスチックソールが登場します。

2つ目のシェルソール

プラスチックソールを取り出してみました。

シェルソール

カカトの部分が変形します。4mmの高さ調節が可能です。ノルディカのお家芸とも言える技あり機能。

これで調節してみてカカトが合わないなどがあればインナーブーツのソールを足したり引いたりしましょう。

ソールの高さを変更できる。 ノルディカだけのソールでカカト4ミリ高さ調整

で、こちらが取り出したインナーブーツ。

ノルディカHF90Rのインナーブーツ

ちゃんと外側のカカトが下がって、内側のカカトが上がって形成されています。

インナーブーツのくるぶし形成

インナーブーツの裏側。

インナーブーツのウラ

インナーブーツの中を覗いてみましょう。

インナーブーツ

カカトを包み込んでホールドする形状になっているのが内側からも分かります。

インソール

実際に私が履いてみるとこの通り。

HF90Rを履いてみました。 HF90Rは踵の接地感がちゃんとあります。

で、気付いたのが右足は全然OKなのですが、左足の内側のくるぶしが少し当たる感じがします。

前傾姿勢だとそんなに気にならないのですが、直立状態だと当たりますね・・・。シェル加工しようかしら。

HF90Rの重さは片方1,750グラム

HF90Rの裏側。接地部分はプラスチック。

上級モデルになるとこれがゴムになります。( ゴムパーツとプラスチックパーツがそれぞれ付属 )

HF90Rのブーツ裏

メイドイン・ハンガリー。

MADE IN HUNGARYハンガリー製

スキーの板とブーツを合わせる際に使うセンター目印

スキー板とセンターを合わせるAマーク

フロントソールの先端には少し傾斜があり、歩行のしやすさも考えられています。

ブーツ底の先端は傾斜が付いており歩きやすい

リサイクルショップに売られていたサロモンのファンスキー板「 スノーブレード 」を 2,700円で購入してきました。

サロモンスノーブレードとリアエントリー式ブーツHF90R

うーん、楽しみ♪

ビンディングと合わせたHF90R

リアエントリー式、HF90Rのまとめ

HF90Rのまとめ

メガネちゃん
良いスキーブーツに巡り合えました。
姉さん
履きやすさ・脱ぎやすさが段違いで、今までの4バックルモデルには戻れないのよねっ!!
はい。本当にそう思えるほど、良いブーツだと思います。
どうかしら
ブーツの重さってどうなのかしら?
一昔前であれば、スキーブーツは大人のメンズモデルだと2kgが普通みたいなのですが、
HF90Rは1.7kgです。軽量と言えば軽量ですが、SAVOR80の1.6kgのほうが実感も軽かったです。
その辺は妥協しました。履きやすさ・脱ぎやすさ・フィット感のほうが重要だなと。
板とビンディングは20年くらい前のサロモン・スノーブレード。
軽量化にこだわるなら2020年最新式の素材と技術で作られた板とビンディングですが、とりあえずスノーブレードを試してみようかと思います。

 

¥ 44,000

今回、私が購入したのがコチラです。

フレックスは90、ラスト(幅)は102mm。

私の足の実寸は26cmの幅10cmで、27.5cmで厚手靴下履いてベストサイズでした。私は10年使用するつもりで購入しました。

 

¥ 66,000

フレックスが110バージョンです。ラスト(幅)は102mm。

アウターシェルとインナーブーツの両方がHF90Rよりも硬めになります。90Rよりも20,000円ほど高いです。

フレックス=硬さ。アルペンレーサーのようなハードで高速な滑走をする場合は130とか140など。スピードをあまり出さない連続ターン程度ならソフトな90が丁度良い。中級者~上級者なら110

 

¥ 24,000

グランツアー。本当はこちらが欲しかったのですが、札幌のショップにはことごとく置いておりませんでした。

HFシリーズはワイヤーなのですが、こちらはラチェット式のベルトで締めます。甲部分は回転レバーで調整可能。

元々は主にスキー場のレンタルブーツとして開発されていたものらしい。よって初心者でも扱いやすい。

 

¥ 36,000

グランツアーの上級バージョンのグランツアーエス

このモデルからベルトではなくワイヤーとなります。

ただ、微妙に調整が面倒だったり、甲の部分が回転レバーなので面倒と言えば面倒なので10,000円上乗せしてHF90Rの購入をオススメしますね・・・。

 

¥ 98,000

フレックスは110。ラスト(幅)は102mm。

特徴はなんと言っても電熱ブーツということ。気温が下がった際に電源ONで直ぐ暖かくなります。

またスマホアプリから操作することも可能です。

 

¥ 23,000

フレックスは90。ラスト(幅)は102mm。

アトミックのリアエントリー式ブーツ。ただしゴム付き(笑)

私の足では、カカトの接地感が無く、サイドがシェイプされている分くるぶしが締め付けられてちょっと長く履けないかしら。

実寸の横幅が9cmくらいの人には合うと思います。私の10cmだとツラいです。

 

¥ 46,000

女性用のリアエントリーブーツになります。フレックスは最もソフトで柔らかい75です。

 

¥ 66,000

女性の中級~上級スキーヤー向けのフレックス85モデルです。

 

 
スキーウェアジャケットの選び方。初めてのスキーウェアのジャケットの選び方。デサントDWMMJK71Aを購入。
スキーパンツの選び方。初めてのスキーウェア・ズボンの選び方。モンベルのドライテックインシュレーテッドパンツを購入。
 
スキー初心者には短いファンスキーを。スキーを上手に滑るコツ。苦手な人は短い「ファンスキー板」で足を揃えて曲がってみよう。
素人でも簡単。ワックス掛けの基本をマスター。素人でもできます。スキーのワックスの掛け方とワックスはがしのやり方。
 
初心者はリアエントリー式ブーツを選びたい。 ノルディカHF90Rを買いました。リアエントリー式スキーブーツのレビュー。
スキーブーツを歩きやすくするアイテム。スキーブーツでは歩きにくい?履いたまま自由に歩けるフットウォーカーが便利です。
 
伸縮するストックが便利です。身長172cmで、キザキの伸縮アルミカーボンスキーポール(ストック)を買う。
スキー板をまとめる留めやすいバンド伸縮性のあるスキーバンド、モンベル・ネオプレンバンドルストラップ#1124182
 
ひつじの毛が実は最強のインナースキースノボにおすすめのモンベル・スーパーメリノウール・インナーシャツ。羊毛はなぜ汗冷えしない?
地肌にはこの2つ。汗で濡れない不思議なインナー汗冷えしない乾きやすいシャツ。ファインテックのドライレイヤーウォーム。
 
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ファンスキーケースファンスキー用のスキーケースを買いました。ポールもスキーブーツも入っちゃう。
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